2018年03月13日

大阪広域協組の四人組とは・・・法律無視で手段を選ばず、自己利益の追求に奔走する主犯格四名とは・・・

 

 大阪広域の四人組は、ヤクザのような振る舞いこそしているが、列記とした経済産業省の所管団体である事業協同組合執行部の幹部達である。今や、私たちが民主化を求める生コンクリート協同組合の木村貴洋理事長・地神秀治副理事長・矢倉完治副理事長・大山正芳副理事長は特権階級意識の暴力的独裁者である。
 映像を見た人たちの感想は、一応に
「嘘でしょう!・こんな人たちが協同組合の理事長や副理事長なんですか?」と驚いているが、これが大阪広域生コン協同組合の幹部達の実態である。
 私たちの敵は協同組合ではない!協同組合に巣食う四人組である!協同組合を私物化する独裁者である!
 協同組合の運営に関しても、中小企業等協同組合精神など守る事も無く、意に沿わない企業や民主化を求める我々労働組合には、独裁的決定や恫喝を繰り返してきたのである。

 四人組の共通項は、生コン工場シェア−権利の独占、販売店、骨材、生コン輸送、バラセメント輸送等の利権を貪る事にあります。その為には法律無視で手段を選ばず、自己利益の追及に奔走する主犯格であるということだ。




 全ては、年明けの1月8日ヨドバシカメラ前から始まったのである。四人組は差別排外主義者達と接点を作り組合潰しの傭兵に雇ったのである。
 その為に、10億円もの予算を協同組合として組んだ事を、木村貴洋は生コン業界の新年互礼会で臆面も無く満面の笑みで報告していた。
 同年1月22日、在日朝鮮人総聯合会(朝鮮総聯)中央本部への拳銃発砲事件を起こして逮捕された桂田智司や川村能教等と共に活動してきた瀬戸弘幸や渡辺昇、有門大輔等を傭兵に雇い、我々労働組合を襲撃し、組合員に暴行をはたらき、大けがを負わせたのである。
 四人組は自己利益を確保するために手段を選ばず、労働組合に対しても暴力で解決しようと虎視眈々と狙っているのですが、地神を通じて闇の社会に資金が流れているという告発文も出ており、もはや、まともな事業協同組合としての運営をしているとは到底思えません。


k.jpg


 
posted by nestle at 16:00| 日記

2018年03月10日

大阪広域と和歌山県警本部との癒着構造があるのかという問い合わせが殺到しています。

h.jpg
書き込みの中に、広域協組が連帯労働組合を名誉毀損で訴えるという書き込みがありました。
開いた口がふさがらないとは、まさにこのことです。
私たちは、これまでの映像で「異常な大阪広域(木村貴洋)法違反の事実」のみを掲載しております。
いかに立派な弁護士を抱えていても事実である以上、抗議さえ出来ないというのが、現在の大阪広域です。
換言すれば、大阪広域(木村貴洋)を首謀者とする、組織的犯罪集団であるということを、自らが認めざるを得ないのです。そのような違法脱法団体の理事長が木村貴洋です。
もはや、木村貴洋は大阪広域生コン協同組合及び大阪兵庫生コンクリート工業組合の理事長の適正を欠いていると考えています。和歌山県での襲撃事件では、
元暴力団員の大山正芳副理事長が警察官に暴行しているところも映像に写っています。このような人物が協同組合の副理事長であることを認めているのも理解出来ません。

元暴力団員の大山副理事長は現役の暴力団員では無いのかというご意見も多数届いています。逮捕できない理由は、警察と大阪広域協同組合の癒着構造にあるのでは無いのかというマスコミからの取材も受けています。
なぜ、このような人達が協同組合の要職に君臨しているのかというご意見も多数頂いています。
これが、大阪広域生コンクリート協同組合の実態なんですとしか言いようがありません・・・






 協同組合は経済産業省の所管団体ですが、この大阪広域(木村貴洋)の実態については、すでに映像を各中央省庁にも送っており、もし、何の指導も入らない、大山副理事長が暴行で逮捕されないと言う事になれば、和歌山県広域生コン協同組合と「有力な政治家」との蜜月も影響しているのかもしれません。
 全国の人たちが、このブログを見てくれていますので、和歌山県警本部の面目丸つぶれですね!

 こんなチンピラ一匹捕まえられないなんて・・・・・
 尚、問い合わせが殺到して、電話回線に支障が発生していますので、大山正芳の警察官暴行事件については、直接、和歌山県警本部への問い合わせをして頂くようにお願いします。
 当方でお答えすることはありませんので宜しくお願いします。

 
県警本部 073ー423ー0110迄 
posted by nestle at 19:17| 日記

2018年03月07日

反組合的言動や行動は全て不当労働行為である!「無法地帯」と化した広域協組


労組潰しの策動は明白な憲法違反である。


 
関西生コン関連労働組合連合会(全港湾・全日建連帯・近圧労組)2018年の団体交渉が始まった。


 今春闘については、これまでにない異常事態の中での開催であったが、労使関係のある企業は一部を除き、多数参加があった。交渉の前段で、大阪広域(木村貴洋等)からの団結権の侵害、集団的労使関係秩序を侵奪するという深刻な状況の中での集団交渉であったが、業界正常化に向けた「経営者会新役員」からの力強い挨拶もあり、労使で業界正常化を勝ち取っていく事が確認された。
 今後は、司法救済・行政救済という手続きを進めていくことを余儀なくされるが、これまで組合や労使関係企業が被った有形・無形の逸失利益は莫大な規模になっており、私たちは広域協組(木村貴洋)と一体化した全ての法違反について、今春闘で徹底して責任追及することを決定した。
 加えて、3月11日に開催される差別排外主義暴力集団と結託した大阪広域協と和歌山広域協の連合会設立決起集会に参加することは、自らの手を汚すことになると警鐘をならした。
 

まるで暴力団
posted by nestle at 17:15| 日記