2018年11月10日

フジサンケイグループ関西テレビ放送による「偏向報道被害」を許さない!


こんなヤクザチンピラ連中が被害者として警察に守られる理由とは・・・・金での癒着以外に何がある!

 
 
 権力や資本の監視役であるべきマスコミが権力を介入させて報道の自由そのものを危機的な状況にさらしている「偏向報道」によって憲法で保障された団結権の侵害が行われているのだ。
 2018年8月28日の武委員長逮捕を受けて、フジサンケイグループの関西テレビ放送「報道ランナー」の中で、大阪広域生コンクリート協同組合木村貴洋理事長が取材に応じ、饒舌に答えているシーンがあるが、その全てが、木村貴洋が創作する悪意に基づいた「真っ赤な嘘」である。
 本年の4月くらいに撮影されていたということであるが、全くもって酷い内容であり、言語道断である。
 関西テレビや産経新聞が木村貴洋の事実無根の情報を意図的にまき散らし、労働組合の正当な運動を不利な状況に追い込むという破廉恥な行動は、ネオナチ差別排外主義者達のヘイトと同質ではないのか。

地に落ちたフジサンケイグループの報道姿勢

 
 報道対象である労働組合の利益の侵害が社会的信用の毀損という部分に於いて受忍の程度を越えるものであり、明らかな団結権の侵害である。
 テレビのニュース報道や活字媒体が事実を無視、若しくは、正確性を欠いた報道を行い、情報操作や偏向報道によって謝った刷り込みをして甚大な逸失利益が出たとしても放送会社が直接責任をとることもないだろう。
 本当に怖いのは、警察発表を無批判に報じるというマスコミ側の姿勢であるが、無責任な報道により、社会が労働組合や市民運動に予断と偏見に満ちた評価をすることである。
 警察とマスコミが一体化した権力犯罪としての報道被害事件からマスコミは何を学んだのだろうか、報道被害事件と警察による冤罪の「でっち上げ事件」と枚挙にいとまがない。 最近の代表的なマスコミを利用した「でっち上げ事件」では、鹿児島県志布志事件や松本サリン事件ではないだろうか。
 いずれにしても、マスコミがまともに取材や分析もしないで警察発表を鵜呑みにして垂れ流すことに歯止めをかけないと報道被害が無くならないだろう。

 とりわけ、今回の「でっち上げ事件」を作り上げている滋賀県警組織犯罪対策課についてであるが、何百人もの警察官を動員して捜査しているようだが、何処に事件があるというのか理解できない。
 中小企業団体が安心安全な製品の説明や営業に行くことを恐喝に仕立て上げること、建設現場での違法脱法行為の予防と安心安全な建設現場を求める事が恐喝になることが理解できない。
 どちらも公益を実行させることであり、マスコミから批判されるようなものではない。ましてや、デマ報道を無責任に垂れ流す目的は、弱者の要求を切り捨て、一部の利益追求に奔走する強者の側にたった偏向報道であり、恥ずべき行為である。

 このようなマスコミが本質を見誤り、警察と共に本当の犯罪企業を擁護し偏向報道を常態化させているとしたら、これは、単なる失態と言うより犯罪である。
 今後、このような報道を行ったフジサンケイグループや大阪広域生コンクリート協同組合木村貴洋理事長に対し法的対応も含めて毅然とした対応を行っていく所存である。
posted by nestle at 16:55| Comment(26) | TrackBack(0) | 日記

2018年11月04日

連合生コン産業労働組合って差別排外主義者に成り下がったの? 渡邉臥竜という、立憲民主党の有田芳生議員を殺害予告して有罪になった男が労働組合の職員として京都の生コン工場に襲撃に来たが! あえなく撃沈でした!しょせん理屈を持っていない恥ずかしい渡邉臥竜と大阪広域の須藤君!



ほんま吉本新喜劇のように「馬鹿でマヌケな男」演じてくれている!最高だよ!ナベちゃん!
お前は、いつから連合生コン産業労働組合の組合員になったの?
大阪広域の須藤君も理屈がないのに「息巻くのは良いけど」・・・・撃沈だね!
頭下げて謝るんだったら、つまらない事をヤメなさい!
組合と「連帯と手を切れ」って問題でしょ?連合さん?
日本で一番大きな組織の連合さんともめようとは思いませんが、なんとか連合生コン産業労働組合を指導してもらえませんか?全国の700万人労働組合員の中にヘイトの犯罪者が紛れています!神津里季生会長!会長!よろしくお願いします!

質問?   警察官が北新地で豪遊するのは罪になるの?
回答!   たとえ映像が出ても、おごって貰ったりしていないと問題になりませんよ!できれば、警察庁長官に聞いてください! 


ろくでもない人間の集まりを「結」という!



posted by nestle at 08:29| Comment(42) | 日記

2018年10月25日

警察と差別排外主義者・ヤクザチンピラ共が群がり肩入れする協同組合の魅力って何?守銭奴達の「結」!


一般社団法人 西日本建設関連オーナー会の不思議について広域加盟者の多くが疑問を持っている!国税庁の皆さん!組織犯罪対策課のみなさん!お疲れ様です!お金の流れは、菅生さん!木村さん!地神さん!から聞いてください!よろしくお願いいたします。あ!忘れてました!大山さんからも聞いてください!彼らのお友達は、みんなとても怖い人達ですから!
 

この事件は、滋賀県警組織犯罪対策課が「京都政経調査会のガセネタ・ごろつきネタ」に基づいて動いていたようだ!日本の警察も地に落ちた!! (地域事情通の話)

加害者である四人組が、いつのまにか被害者になっていたなんて洒落にもならない。
協同組合を乗っ取り、私物化する連中が被害者で、連帯労働組合の労使関係企業に圧力が加えられ、仕事を干し上げられる。暗躍する黒い弁護士や警察までも私兵のように使い不当行為を繰り返し、事件を仕立て上げる!
映像を見て驚くが、大阪広域の大山正芳と和歌山広域の丸山克也に警察官が暴力を振るわれているのに逮捕さえしていません?な〜んでか?聞くところによると現金を積んで示談にしたとか?{業界筋の話し}金!金!金!金!金さえあれば闇から闇や!/strong>
実況見分という名のデッチアゲのシナリオ作りに奔走する大阪府警と滋賀県警!
何処に事件性があるのか理解できない!大手報道でさえも破廉恥に偏向報道までやってのけ、労働組合のイメージダウンに協力する始末!




よく考えてみよう!
公安調査庁に反社として監視対象になっているネオナチレイシスト集団を傭兵に雇い、組合襲撃をやってのけたのは、木村貴洋であり地神秀治、矢倉完治、大山正芳というチンピラどもであるのに、組合が訴えた事件のほとんどは不起訴に終わっている!暴力を振るわれている被害者の組合が数多の事件をでっち上げられて逮捕され、暴力を振るった大阪広域四人組が大手を振って贅沢三昧の生活を謳歌していることに、金に汚れた忖度捜査なんだろうと世間の多くの良識者は分析している。

お〜い矢倉完治・地神秀治・大山正芳・木村貴洋よ!
ヤクザのまねごとさらしやがって!本物から言わせたら義侠心の欠片もない守銭奴やで!
 ようけ儲けたやろな!独り占めして!一億円の時計は誰がはめてんねん?すごいな!儲けを独り占めやもんな!ロールスロイスやベンツやフェラーリ−を買うのは自由だけど、似合わんで!品がないし!ガラ悪いし!
国民の義務は果たせよ!ようけ税金払えよ!カッコつけても同じやで!元々の作りが下品なのに!

 
 
 連帯に逮捕者が出たときに大阪広域の四人組はほくそ笑んだという。
 大阪広域の醜悪な行状を見逃して、働く者や中小零細企業の権益を守る労働組合に卑劣極まりない権力弾圧を仕掛けるが、1月22日の組合襲撃についての捜査は進んでいないが、忖度捜査でないことを願うばかりである。金で差別排外主義者を雇い入れて襲撃を繰り返して暴力を振るい、「殺すぞ」と発言した大阪広域職員の藤田に対しても何の捜査もしていない。
 他方、憲法で保障された労働組合の権利であるスト権に対しては、あれやこれやとこじつけ威力業務妨害や労働組合に適用する事の無いような容疑をでっち上げて逮捕する!
 警察や検察の習性なのか、悪行を黙認するどころか、薄汚く癒着し、体現している番犬に成り下がっているということに何の疑問も持っていないようだ。
 森友や加計問題を見てもわかるように、権力犯罪に対しては黙認し、明日の生活をかけた底辺で働く労働者の権利としての運動に歯止めをかけるだけでなく、生活破壊に繋がる「でっち上げ逮捕」を行ってくる。
 悪質なのは、人質司法を実行し、長期拘留をさせながら被疑者や被疑者の家族に精神的負担をかけるという手法を使い、事件を仕立て上げるという姑息なやり方を行っているのである。
 それだけで終わらない、勾留延長の期限が来る手前で再逮捕したりと、まさに権力の乱用であり、権力犯罪である。過去にも一年間も不当拘留されて、裁判で無罪になった例もあり、この国がいかに人権や民主主義の発展途上国であるかということが露呈したが、今回の人権侵害事件が警察・検察・裁判所とマスコミの偏向報道による悪質な労働運動潰しであることは明らかになったようだ!
 まだまだ、これで権力犯罪は終わらないだろうと理解している、なぜならば、いまだに事件などないのに実況見分を行っているからである。関係の無いところに家宅捜査を行い、「連帯と手を切れ」などと関係者に恫喝をかける!こんなことがまかり通っている!
 
ヤクザドチンピラと警察組織の癒着

まるで暴力団のような滋賀県警組織犯罪対策課や大阪府警警備課は、生コン業界を砂利業界を輸送業界を暴力的に支配してきた四人組というヤクザチンピラ連中の手先になって、彼らの要求に従い、お先棒担ぎをしているようだが、我々だけがあんたら警察に疑問を抱いているのでは無いことを推して知るべしである!
こんな連中が牛耳る産業に未来などない!
 




 
 近畿地区トラック支部「MK運輸分会」の団体交渉にネオナチ差別排外主義者の瀬戸弘幸が臆面も無くヌケヌケと参加していたが、交渉当事者で無いことを組合に指摘され、すごすごと立ち去る。

posted by nestle at 18:25| Comment(61) | TrackBack(0) | 日記