2018年06月22日

法律違反が常套手段の大阪広域生コンクリート協同組合「木村貴洋と危ない仲間達」悪事の数々1 大阪地検や大阪府警は捜査しているらしいが・・・・・今一歩踏み込めない事情は何処にあるんですか? やっぱり・・・・渡邉昇が言うような込み入った闇の事情があるのかな?

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「悪事は千里走る」と言うが、大阪広域生コン協同組合「木村理事長・地神秀治・矢倉完治・大山正芳等四人組」の悪行三昧は看過できない。協同組合がコンプライアンス違反の機能不全に陥っているは、この四人組が自己利益の追求に走る独裁支配を行っているのだ。
 栄耀栄華の生活をするために、四人組の恐怖支配による、四人組のための、四人組だけの協同組合に変えてしまったのだ。時に子飼いのネオナチレイシストを使い、時にポチに成り下がった労働組合を利用し、金と恐怖を利用し、自己利益の追求に走る。
 もはやコンプライアンス精神の欠片もない犯罪集団というのが、現大阪広域ではないだろうか。大阪広域との闘いは最終局面に入っており、連帯労働組合の組合員達は全身全霊を込めて闘っており、嘘つき四人組や追随する一部の理事達の卑劣な攻撃に負けずに、多くの良心に恥じない中小企業の利益代表としての協同組合を取り戻そうと、闘いを強化拡大している。


 本年1月22日には、協同組合「木村貴洋・地神秀治・矢倉完治・大山正芳」等が前代未聞の事件を起こしたのは周知の事実だ。協同組合に対して民主運営を求める我々に対し、あろうことか「拳銃発砲事件」を起こすような差別拝外主義者集団を組合に対する襲撃部隊に雇い入れ、組合理事長である木村貴洋を首謀者として、本年1月22日に組合襲撃を決行し、暴行傷害事件まで起こしたあげくに組合は刑事告訴した。

ティーワイケイ高槻生コンが勝訴。大阪広域協組4人組の悪事が暴露された


 本年6月22日、大阪兵庫生コン経営者会は、同月21日に大阪地方裁判所でティーワイケイ高槻生コンが大阪広域生コンクリート協同組合(大阪広域協組)を相手取り起こした仮処分申請の裁判の決定が下され、同社の主張が全面的に認められ大阪広域協組が敗訴したと同会の会報『共創6月21日号』で報じた。
 この裁判は、大阪広域協組の大山正芳副理事長が、部下の参事にティーワイケイ高槻生コンには大口物件の出荷を割り付けないよう違法な指示をしたことが発端で、同社の出荷割り付けが不当に減らされていったことに対し、同社が本年2月9日、大阪地方裁判所へ仮処分申請を提起したものだ。
 今回の決定では、裁判所が本年4月3日の大阪広域協組の臨時総会で決議されたティーワイケイ高槻生コンの除名決議については中小企業等協同組合法に違反するもので無効と断罪したうえで、同社の協同組合員の地位を認めました。ティーワイケイ高槻生コンへの不当な出荷割り付けの差別(減少)については、大阪広域協組の主張を失当と退け、生コンクリートの出荷の割当てや割り付けを停止したり減少させてならない、という同社の訴えを全面的に認めた。
 今回の仮処分申請の裁判で、ティーワイケイ高槻生コンが全面勝利したことで大阪広域協組の地神秀治副理事長、大山正芳副理事長、矢倉完治副理事長、木村貴洋理事長、いわゆる大阪広域協組4人組の振る舞いが不法であったことが社会的に明らかとなった。
 生コン業界では、大阪広域協組内で不当な差別を受けている組合員企業が次々と同協組を相手取り訴訟提起を行うという様そうになっている。
 大阪広域生コンクリート協同組合は現在、市場占有率99%で164社189工場という日本最大の巨大シンジケートへと成長したが、木村貴洋を含む四人組と言われる執行部に牛耳られており、一部執行部だけが私利私欲を優先する為に多数が犠牲にすなるやり方を進めているが、彼らの罪はこれだけではない。
 これまでに生コン支部が築いてきた労使の枠組みや集団交渉潰し、労使関係潰し、労使関係企業に不当労働行為を行わせているが、これまでの強権的な手法は通用しない
。 


 
この動画を見て頂いて分かるように、こいつらは屑である!こいつ等は、大阪府警との人間関係があるらしい・・・よって、逮捕されることはないと豪語しているようだが、どんな人間関係があるのか?拳銃をぶっ放す団体と大阪府警に癒着があるのか?


 社会的な差別にさらされてきたマイノリティーを標的にし、社会を分断するネオナチ・レイシストの瀬戸弘幸・渡邊昇・有門大輔等と共に女性職員と少数の男性職員しかいない組合事務所を急襲し、組合職員に暴行を加える様はまるで暴力団である。
 
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 私たちは、大阪広域の木村貴洋を含む四人組達が行った組合事務所襲撃事件と暴行傷害事件についての真相究明に向けた委員会を立ち上げ、全国の政党や共闘労組・市民団体等の支援を得ながら闘っており、大阪広域協組の犯罪行為に対する真相の徹底究明と民主化を求める運動を強化していくものである。
 異常なまでに値上がりした生コン価格で出た利益は、多くの建設産業で働いている人に還元させるべきであり、組合は単純にその履行を求めていくものである。

 金は全部使えるんだよ!弁護士「ヤメ検」をたくさん雇ってんだよ!政治家だって、たくさん動いてんだよ!おまえ達無くなるよ!渡邊昇が、我々の仲間に言い放った言葉の意味は・・・・どういう意味なんだ!昔から権力と暴力団との癒着がある事は、当たり前のような実態があるが、明らかに癒着があるのだろうと思えるような節があるのだ。渡邉昇は、酩酊状態になると非常に饒舌になるようだ。組合のシャッターも壊したくらいの人間だから「酒癖」が悪いんだろう。
 「おい!大阪検察も大阪府警も広域や俺たちの意のままなんだよ!金を払っているんだ!」と酒場で豪語しているようだ!・・・だからつかまるもんか!・・・瀬戸先生は偉大なる指導者なんだって・・・
大阪地検さん大阪府警さんも、やっぱり偉大な指導者の瀬戸弘幸氏に頭があがりませんか?大阪広域や瀬戸先生より連帯弾圧なんですな!はい!市民の多くは疑っていますがね!込み入った闇の事情があるのかと・・・ 

緊急速報!

東京地検特捜部は動いていると聞いているが・・・・
政治家も動いているのか・・・・
迷宮入り・・・・
そんなわけないだろ・・・・
一体全体、誰が関与してきたのか・・・・
危険な鉄鋼スラグの行方は・・・・
土壌汚染は・・・・
過去、神戸製鋼の鉄鋼スラグが埋められていた・・・・
社会問題になっている神戸製鋼である・・・・


2012年、兵庫県神戸市内にある建設会社が西下土地改良工事現場に、大量の鉄鋼スラグを埋めていた。
 鉄鋼スラグは、使用目的と場所を明確にすることが必要であると聞いています。それなのに神戸製鋼と建設会社で鉄鋼スラグを埋めていました。なぜ危険な鉄鋼スラグを埋めなければならない理由があったか?
 また、商品として購入した鉄鋼スラグをなぜ埋設する必要があったのか?なぜ?
 その後施工業者は、埋設した鉄鋼スラグを掘り起こすように行政指導を受け、鉄鋼スラグを掘り起こした。
なぜ?行政指導で鉄鋼スラグを掘り起こしているが?

法的に問題無いはずであったのか?

社会的に大きな問題ではないのか?

誰の利益になったのか?

施工業者が勝手に埋めたとは、どういう意味なのか?

 私たちは、このことについて、本年3月27日、神戸製鋼加古川製鉄所を訪問して、なぜ、埋められた鉄鋼スラグを掘り起こすように行政指導が行われたのか確認を求めた。
 担当部署に確認して連絡すると約束しましたが、連絡がなかったので、4月25日に再度訪問しました。
 総務担当者は「施工業者が勝手に鉄鋼スラグを埋めた」と回答してきた。
 危険な汚染スラグは、鉄鋼スラグ協会のガイドラインに沿って取り扱うように聞いていたので神戸製鋼本社を訪問した。
社会や市民、国民を欺いたら、行政は大きな代償を払うことになる!

誰の利益になっているのか?




こいつが二枚舌の広域生コン協同組合副理事長の地神秀次だ!

莫大な利益で笑いが止まらんらしい!

 
緊急告知
ゴロツキ大企業の宇部興産事件とは・・・・
 宇部興産の「罪」は非常に重い!これまでにも、グループ会社である関西宇部社が大阪湾に汚水の垂れ流しを常態的に行って行政指導が入った。今度は2006年から2018年までの12年間も、産地偽装したセメントを出荷していたのである。それも関東を中心に2500ヶ所で明らかになっているようだ。
 神戸製鋼に続き、宇部興産での不正が発覚したのであるが、検察権力や警察権力と一体化して我々に対する刑事弾圧を仕掛けてきた目的は、世間の目を我々に向けて自らの犯罪と不正を隠蔽する目的だったのか?
 さて、この弾圧で誰が喜ぶのか検察や警察に聞いてみたいものだ。ネオナチレイシストの瀬戸弘幸や闇社会の人間なんだろう。大きな資金が闇社会や権力、そして資本に流れているのか?
 多くの消費者を裏切った行為は糾弾されるべきであり、消費者の目を欺こうとしても通らないだろう。
 被告訴人である大阪広域の木村貴洋理事長の出身母体である宇部興産であるが、しょせんは不正に対しての意識もないゴロツキ大企業である。

次回のブログ記事についての予告


ゴロツキ木村貴洋とゴロツキのポチ三労組についての特集を組む予定です!

有り難いことに、全国で閲覧件数が上昇しています。
書き込みには制限を掛けていますが、権力と大阪広域との関係や捜査の進捗状況についての問い合わせも沢山頂いていますが、大阪地検や大阪府警にすることですから何ともいえませんね・・・・
なんせ、大阪府にも気前よく1,000万円の寄付をしたそうですからね・・・検察や大阪府警にも寄付したかどうかは知りませんよ・・・・渡る世間は金次第の人ばかりですからね・・・
大阪広域や拳銃ぶっ放しの危険な似非右翼より、連帯に向けたでっち上げを演出する捜査にならざるを得ない闇の事情については、皆さまのご想像にお任せします・・・・
どんなもんですか?いつも上から目線の古川警部補殿!込み入ったご事情がおありですか?
追伸、古川警部補殿!「大阪府警不当弾圧糾弾」のポスターを早く返して下さいよ!あんたらが作ろうと考えている事件と何が関係あるのかわかりません!見当外れの押収ばかりで・・・・
posted by nestle at 19:29| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記

2018年05月18日

ネオナチ・レイシスト集団と大阪広域生コン協組「木村貴洋理事長」の利益を体現するポチ三労組! !

 大阪広域生コン協同組合「木村貴洋・地神秀治・大山正芳・矢倉完治」は、ネオナチ・レイシスト集団と結託し、我々連帯労働組合と組合員を攻撃する!
 我々が木村貴洋等四人組との闘いを絶対に負けるわけにはいかない理由がここにある! これだけではない! この連中と共に我々を攻撃する建交労・生コン産労・UAゼンセンという労働組合の実態も暴いていく!


こまった労働組合である!

 組織論も運動論もないに等しいポチ労組達!もはや金だけで繋がっている!
 大阪広域生コン協組の圧力により満身創痍である経営者に対し、「連帯労組系の輸送会社からポチ労組系の輸送会社に替えてくれませんか」と臆面もなく要請を行っているポチ労組。
  連帯のあった労使関係企業に、なんの恥じらいもなく輸送会社として入り込んでいく厚かましさ!
 「6月に連帯に弾圧が入る・ごろつき労組」等とヘイトスピーチをまき散らすネオナチ・レイシスト集団のような態様でヘイトをまき散らすポチ労組達!もう労働組合の体を成していないようだ!
 生活者である労働者の権利を蔑ろにし、一部の幹部だけが大阪広域との蜜月で何てことはあるまいな!
 いろいろと聞こえてきますが、大丈夫ですか?
「この6月、連帯に弾圧が入る」等と発信しているようだが、弾圧されるような運動が根底にない「名ばかり労働組合」は始末に悪い!自分たちの恥ですまないような事を行っているようだが、先人達の苦労や努力といった遺産を食いつぶしていることに気がついていないようだ。
 ネオナチ・レイシスト集団と大阪広域生コン協組(木村貴洋)の利益代表に成り下がってしまったポチ労組であるが、ここにきて、刑事告訴された影響があるようで、大阪広域もネオナチ・レイシスト集団を活用した露骨な攻撃や襲撃を控えているようだ。その代わりにポチ労組を活用し、我々の労使関係のある企業に押しかけ、ヘイト記事満載の落書きビラを配布したり、街宣活動を活発化させているようだ。
本質的には、下の映像の連中と変わりません!




こいつ等が屑である理由!大阪広域から金を貰っていると吐露した大馬鹿野郎の渡邉昇!ホントに馬鹿!



和歌山の屑である丸山克也とは・・・まるで暴力団である!こいつが経営者?やめてよ!



大阪広域の屑である大山正芳元暴力団員副理事長にも注目を!とんでもない男!大阪広域一番の品格をおとしめている男!


おいこら!連帯!俺は警察なんか何とも思ってないんや!警察も俺のことをびびっとるんや!現役の暴力団員の最高幹部と思ってましたが・・・・だって警察や検察に顔が利くらしいし・・・・失礼!広域執行部副理事長でした!


こんな暴力団みたいな連中に支配されている大阪広域生コンクリート協同組合って大丈夫ですか?
posted by nestle at 18:48| Comment(19) | TrackBack(0) | 日記

2018年05月07日

大阪広域生コンクリート協同組合の木村・地神・矢倉・大山の狙いは薄汚れた黒い利権! 

大阪広域の四人組の仲間達の実態はこれだ!
 
大阪広域生コンクリート協同組合を最大限に利用し、自らの汚れた利権に溺れている四人組は利権体制を確立しようとしている。そのため、業界の民主化を愚直に求める連帯労働組合関西地区生コン支部が邪魔でならなかった。そのため労働組合への支配力を強化する目的で数多の暴挙を繰り返している。自分たちだけが都合のいい生コン業界に仕立て上げるために、暴力団まがいの人間を使い、差別排外主義者達と共に襲撃を繰り返し、ポチに成り下がった「労働組合擬き」までもオルグ広報宣伝部隊として、私兵のように使っている。


あんたも四人組の共犯者か?


 私たちは、大阪広域生コンクリート協同組合に加盟している多くの組合員の良心を信じて疑いませんが、広域の決議に無自覚に同調したとしても、たとえ四人組からの意趣返しが怖いからといっても、危険な差別排外主義者達を傭兵に雇い入れることを同調し、徹底して関生支部に対して攻撃を仕掛けることに同調しているがことは、四人組という最悪の加害者と同じ立場でいることになります。今後、四人組という犯罪をくりかえしてきた連中に対しては、完膚無きまで徹底して攻勢を強めていくものであるが、レイシスト集団を使った関生支部攻撃に奔走するのであれば、また、その姿勢を変えないのであれば、四人組の賛同者として、同調者として社会的に暴露、糾弾することを宣言する。

大山正芳 口で人を説得するだけの力も無い暴力男!警察官に暴力を振るっても平気だ!



丸山克也能力も無いのに、業界を牛耳れると思っている困った勘違い男!漁師の敵!海洋汚染男!



 広域協組の不当労働行為教唆活動とは、昨年12月12日の広域協組臨時総会から始まっている。
「威力業務妨害、組織犯罪対策本部」の立ち上げ策動を中心に関西地区生コン支部を孤立化させるための下地作り、「協定破棄・面談禁止・連帯系企業の使用禁止と排除活動、労協事業労働者の引き抜き活動」を継続するなど、多くの企業と労働者に対して不安を与える悪質な不当労働行為教唆活動である。
 その実行部隊は広域調査員で構成されるが、広域協組執行部の副理事長の大山正芳も広域協組会員社に対し、関生支部の組合員に対しても露骨に嫌がらせを行うことがある。「出てこいこら!いてまうぞ!ごみ!屑!しばくどこら!おまえの家に行ったろか!」さすがに元暴力団の副理事長であり、恫喝は板に付いているようだ。意に染まない者に対しては、徹底して恫喝をかけて譲歩を迫る手法で執行部の意向を押しつけ、組合員が反対できない協組運営を行っているのだ。
 このような陰湿な運営に対しては、多くの疑問の声も上がっているが、声が出せないのだ。
 シェア配分においても、旧協組のシェアーが不当に低く抑えられる一方、一部の声の大きい執行部が経営する工場には高いシェアーが配分される。おかしいが、この現実は続くのだ。逆らうと「TYK」のように除名されるかシェアーで不利益を被るからだ。
 このシェアー格差が、フェラリーやロールスロイスといった5000万円以上の高級車に生まれ変わるという、彼らだけが持ち合わせる錬金術だろう。
 出荷割り付けがされない企業が協同組合内部にあるというのが理解できないが、大阪広域は「相互扶助」の精神をないがしろにし、「特定の組合員の利益のみ」を優先することを当たり前に認めているのだ。
 最近の大阪広域のホームページを見て笑ってしまったが、この四人組が笑顔で写真に写ってアップされているが、こいつ等の性根までが透けて見える。イメージアップ戦略かどうかわからないが、こいつ等の品の悪さまで隠せないようだ。

業界再建に向けたゼネストが威力妨害であると発信しなければ不都合な事情

 広域執行部である地神秀治 副理事長と組合との間で輸送運賃値上げについての協議が継続していたが、再三再四にわたって地神秀治自身が、組合が求めるステークホルダー全体の底上げも約束してきた。
 組合が求める値上げは、取引先全体の訴えでもあり、先送り妥協できない問題だ。同時に、多くの労働者の生活賃金に関わる問題であるにも関わらず、蔑ろにすることは認められない。
 しかし地神秀治副理事長は、得意の二枚舌で労働組合と業界を翻弄し、底上げ問題を先送りにしようとしてきたのである。労働組合潰しに10億円もの予算を組むことが出来るのであれば、上述する底上げについては実行できたはずだ。頭の良い彼が考えたことは、労働組合が主張する業界の民主化では、利益追求できない不都合な事情があったのだ。協組内部に、自身を頂点とする支配構造を構築することで流通・製造・販売・輸送の流れを掌握することができる。今後の関西地域での需要である、阪神高速湾岸神戸線延伸工事・IRカジノ法案・大阪万博を見越した巨額の利益を前に完全に生コン支部を壊滅する必要があったのだ。
その為に建交労、生コン産労、UAゼンセンを取り込み、関生支部潰しのスピーカーの役割を果たさせる必要があった。
 学習能力の無い三労組は、いとも簡単に懐柔されて労組連合会を脱退していったのであるが、次に必要となったのが、P戸弘幸を中心にした差別排外主義者の実践攻撃部隊である。
 このような不都合な真実を隠そうとしているが、組合攻撃の動機は、単純に自己利益の追求と四人組に共通する闇社会の利益にあるのだ。
 
関生支部は主体的に反撃を展開しますが、多くの仲間が闘いを共感、共有して共に立ち上がることを呼びかけるものです。 
 
緊急速報


 和歌山の生コン支部組合員宅を和歌山広域協組の丸山克也理事長の従業員と犯罪者である渡辺臥龍(日本第一党)が嫌がらせ街宣を継続している。和歌山県生コン広域協組を告発することとしました。
 協同組合が事業外目的で組合攻撃をすることは、法律違反にも当たりますし、このような犯罪者と一体化しての嫌がらせは、明らかに違法行為です。
 渡辺臥龍は、1月22日の組合襲撃での暴行実行犯で同月25日にも組合車に対しての器物破損も行っています。


 約束を破って紛争を仕掛けるというのは一番卑怯なやり方であり、和解というものが成立することは永遠にないだろう。確かに被った被害も甚大であるが、反対に団結力は強まったのだ。
 我々は、明確に決着がつくまで闘い続けるだろうし、団結「義侠心」という言葉で表現すれば、広域の四人組達が持ち合わせていない団結「義侠心」という闘争本能が、しっかりと仲間達に定着していることを忘れ、傍若無人の振る舞いを継続するならば、絶対に許すことはないし、完膚なきまで返していくだけだ。
 いずれにしても、金で雇った差別排外主義者達と結託して行った暴行傷害という許すことのできない犯罪行為に対して、必ず決着をつける時が来るし、我々の戦線に合流する良心が広範に増えてきたことを知るべしである。これからも先達者や我々の尊厳を守るための威風堂々とした闘いは続くだろう。
 大阪広域「木村貴洋」の狡猾で我々を舐めきった犯罪行為を許すことは絶対にないし、これまで以上に反転攻勢を強めていくだろう。


けせらせら
 
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ポチ労働組合 御中
 貴殿らの、便所の壁に書かれた落書きような機関紙を我々の職場に配布されることをただちに辞められるように強く求めるものです。腐臭に満ちていて、読み手である我が労組の組合員が気分を害し、体調を悪くする可能性もありますので、伏してお願い申し上げます。


 

                          
posted by nestle at 10:51| Comment(31) | TrackBack(0) | 日記