2018年02月20日

ネトウヨ差別集団と一体化した大阪広域生コン協同組合暴力集団(木村貴洋)

h.jpg怖いよ!怖い!広域執行部の皆さん!これあかんやろ!

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丸山克也和歌山暴力集団の親玉とネトウヨ差別暴力集団の渡辺昇と組合員襲撃にきた映像

 南洋開発グループ会社である株式会社明生工業は、昨年9月6日、和歌山県日高振興局発注の現場の「由良港湾施設整備工事」で重機(ユンボ)を使用してバケットの中に生コンを投入して生コンの打設工事を行っていた。
しかし、生コン打設に使用していたバケットを何と海の中に入れて洗浄していたことが,
我々のコンプライアンス調査によって発覚し、労働安全衛生規則第518条2項違反と廃棄物処理及び清掃に関する法律16条違反で摘発した。その結果、明生工業を擁する南洋開発グループ会長が和歌山県日高生コン協同組合の理事長の丸山克也氏であることが判明し、行政指導が行われた。
 漁協関係者からの情報によると、丸山氏は紀州日高漁業協同組合の前副組合長であり、現在も同漁協・美浜支所で理事を務めている人物であることを確認した。かかる現場での問題は、漁協の要職であると思われる人物が会長を務めるグループ企業が、漁業の基礎となる地元の綺麗な海を、強アルカリ性の汚染水で汚していた事に地元漁業関係者も憂慮している。
 私たちは、このような行為を常態的に行っていたのだという情報も得ており、当該建設会社にたいして、現在も粘り強く調査活動を継続している。
 加えて、丸山氏は現在も、日高生コンクリート協同組合の理事長職もしており、昨年末に和歌山県生コンクリート工業組合理事長職も兼任していたが、自己利益を追求するために「第2協同組合である和歌山県広域生コンクリート協同組合」を、和歌山生コンクリート協同組合連合会の多数の組合員の意見も無視し、設立を強行し、ダンピング販売と越境問題を起こした事を責任追及され、解任された人物でもある。
 それだけでなく、業界の正常化を求めてきた我々に対して、昨年の8月16日には、極心連合小山組の暴力団員を差し向けたり、ネトウヨ差別排外主義である瀬戸弘幸や渡辺昇という人物と結託して我々労働組合に対して、恫喝と脅迫を繰り返し、過日、1月22日には大阪の組合事務所を大阪広域生コンクリート協同組合理事長の木村貴洋氏を中心にした執行部連中と共に襲撃しに来たのである。「これら一連の動向については、※過去記事1から3で詳細報告済」

何故、生コン業界の利権に固執するのか?広域生コン協同組合連合暴力集団の実態

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 丸山と大阪広域生コン協同組合(木村貴洋)が、なぜ一体化し、ネトウヨ差別排外集団まで使って、組合攻撃を仕掛けているかというと、基本的に業界の民主化を求める労働組合そのものが邪魔だからだろう。
 暴力的な利益誘導型の組合運営をすることによって、自己利益の追求が出来るという事に帰結する話しである。これまでにも、業界関係者内部の告発文からも、一部の大阪広域執行部から反社会的勢力に大きな金が流れているという情報も得ており、一連の大阪広域(木村貴洋)と和歌山広域(丸山克也)が行っている、異常なまでの組合潰しに奔走する。3月11日に神戸で開催される広域生コン協同組合連合会設立集会には、破廉恥なネトウヨ暴力集団の広域4人組と和歌山の暴力集団の親玉である丸山克也が恥ずかしげもなく、賛同する組○員の前で挨拶するのだろう。
「連帯労働組合を10億使って潰す!連帯と関係する企業や労使関係のあるところについては、面談禁止と接触について、以前から踏み絵を踏ましていたが、従わないところについては、厳正に処分するで!」この厳正に処分するとは何を意味するのだろうか。取引停止、若しくは割付不利益のような直接的に逸失利益があった場合に木村貴洋の責任は重いだろう。

何の反省もせず、ネトウヨ差別集団と共に、ひたすら組合潰しに奔走する丸山暴力集団!

 丸山氏という男は、2003年にも関西空港の二期工事を巡って、埋め立て土砂の運搬事業を受注した鉄工メーカ「住友金属工業・住金物流」側に下請け参入を不当に要求するなど、暴力団関係者などの存在も指摘され、逮捕されて実刑になっている。そんなろくでもない人物が和歌山県の工業組合の人物であることもさることながら、現在も差別排外主義者とともに、我々組合や業界関係者に対し、不当な圧力を加えるなどの違法脱法行為を繰り返している。

「公正取引方法として事業者団体における差別取扱い等」については、後日、詳しく皆さまに説明致します。大阪広域暴力集団の四人組と一味を支える理事職の皆さまに!
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 先頭を切って組合事務所襲撃を行った木村貴洋は、このように笑い、その後、吸っていたタバコの吸い殻を組合員の車に投げつけて帰って行った。こんな下品な人間が大阪・兵庫の業界利益代表者なのか/strong>
 
 今、関西の生コン業界に混乱を持ち込んでいる大阪広域生コンクリート工業組合(木村貴洋理事長)と日高生コンクリート協同組合丸山克也理事長は、差別排外主義者を傭兵に雇い入れ、組合攻撃と中小企業に対する圧力を掛けるという、悪行を繰り返すという点で、一致している。 

 
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大阪広域生コンクリート協同組合から大阪広域生コンクリート協同組合暴力集団に?

 昨年の輸送運賃値上げを求めたストライキを「威力業務妨害・組織犯罪撲滅対策本部」を設置し、連帯労働組合潰しをする目的で「予算10億円」を経常し、顧問弁護士39人、警察と密接に連携する等を新年互礼会で、臆面も無く発信するなど労働組合と業界の愁訴を蔑ろにする発言を繰り返し、対決姿勢を露わにした。
 我々組合と同業他社や下請けの輸送会社に対して、差別排外主義者を傭兵に雇い、不当な圧力を掛けているのは、木村貴洋、地神秀治、大山正芳、矢倉完治等の4人組と前述した、和歌山日高生コン協同組合理事長の丸山克也であるが、完全な証拠動画と証拠音声を保全している組合の取り組みに対し、危機感を募らせているのか、地神秀治などは、業界筋に対して、本年6月の敵前逃亡をほのめかしているようだが、広域内部にも彼等4人組の動向に対する不信感や内部矛盾が拡大しているようだ。
 もともと、二枚舌の嘘つきである地神秀治は、元暴力団員である大山正芳を子飼いに使い、同業他社や業界関係者に対して恫喝を繰り返すなど、圧力をかけてきたが、ここにきて大山正芳が和歌山県警の警察官に暴力を振るうなど、これまでの脇の甘い対応を協組顧問弁護士から指摘されたという情報も入ってきており、自分だけ、そそくさと逃げる算段をしているのではないかと噂が出ている。
 地神秀治は非常に頭の切れる男であり、彼の専売特許である二枚舌で多くの同業他社を甘い言葉で騙し、時に脅し、業界を意のままに動かしてきたが、そうは簡単にいかないことを、そろそろ理解するべきだ。
 特に、本年1月22日の木村貴洋を先頭にネトウヨ差別排外集団と共に組合襲撃を行った様は、大阪広域生コン暴力団そのものである。

 私たちは、愚直に労働者と中小企業全体の底上げを求めており、今後は、法廷闘争も含め、完膚無きまで無法者達を排除していく決意である! 

またまた、脅しの実態が見えてきたよ!録音もできてるって!

 大阪広域の四人組の中の一人である、自称「風見鶏の親方」で地神秀治の召使いと言われている矢倉完治にキツイ恫喝を掛けられた業者の人たちが、救済を求めて訴えてきた。
 続々と出てきますね。四人組さん!
 要するに、連帯労働組合と関係する業者には「連帯と関係を断ち切れ!さもなくば、二度と商売ができないようにしたるで!」というような脅迫的な雰囲気の事を言われたらしい。

経産省に説明に行って、いかに言葉巧みに嘘をつこうが、まともな協同組合でない事は、縷々説明する必要は無く、全国の協同組合がまともでないと判断しているのだから。大阪広域生コン協同組合暴力集団のやっていることこそ「威力業務妨害」ではないのか。









posted by nestle at 15:33| Comment(37) | TrackBack(0) | 日記

2018年02月15日

差別排外外主義者達の繰り返される愚行

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「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」が施行された。

 近年、特定の民族や国籍の人々を排斥する差別的言動がいわゆるヘイトスピーチであるとして社会的関心を集め、こうした言動が、人々に不安感や嫌悪感を与えるだけでなく、人としての尊厳を傷つけたり、差別意識を生じさせることになりかねず、決して許されるものではないが、「朝鮮人を殺せ!」「ゴキブリの皆さんこんにちは!こちらは全日本・社会の害虫を駆除する清掃員のデモ隊です!」「朝鮮人をレイプしろ!」「在日韓国人をテポドンにくくりつけ、韓国に打ち込みましょう!」などと連呼していた団体(桜井誠・八木廣洋)の会員であり、日本第一党の自称政治家であり、ブロガーである「瀬戸弘幸」「渡辺昇・有門大輔」が、こともあろうに大阪広域生コン協同組合理事長、大阪兵庫生コン工業組合理事長「以下、木村貴洋という」と親密な蜜月関係を構築し、繰り返し、我々労働組合を攻撃している。彼等無法集団は、大阪広域生コンクリート協同組合の傭兵として、数々の違法脱法行為を体現している。
 
まるで、餌場を追われた違法集団が繰り返す愚行の数々

 去る2月14日、差別・排外主義者の瀬戸弘幸のブログ(せと弘幸BLOG『日本よ何処へ』)及び牢人新聞主幹の渡辺昇のフェイスブックなどで、渡辺昇が「和歌山県内において、連帯ユニオン関西地区生コン支部に殴られ、傷害を受けました。現在、救急車で病院に向かっています。治療が終わり次第、警察に被害届を出します」との投稿がアップされた。
しかし、渡辺昇が言うような事実は存在しない。関西地区生コン支部の組合員が渡辺昇を殴った事実は存在しないのである。これは渡辺昇の虚偽であり、傷害をでっちあげる、いわゆる自作自演の出来事である。
そのときの事実はこうであった。建物から出てきて車に乗り込もうとした関西地区生コン支部の組合員を渡辺昇を先頭に複数名のレイシスト集団が、その組合員の行く手を塞ぎ、そして取り囲み、車に乗り込むことを妨害したのであった。その後、業務に就くため急いでいたその組合員が再度、車に乗り込もうとドアノブを握ろうとしたとき、再度、渡辺昇がそれを妨害。その際、渡辺昇が突然、「いたい、いたい」「暴力を振るった」と騒ぎだした。レイシスト集団複数名がたった一人の組合員を取り囲み、その組合員業務を妨害し、かつ傷害事件を自作自演ででっち上げたというのが、この件の深層であった。
むしろ被害者は、その組合員であったのである。
この渡辺昇の卑劣極まりない傷害事件のでっち上げに対し、その被害にあった組合員はもとより関西地区生コン支部が厳正に対処していき、必ずや渡辺昇のでっち上げの真実を究明し、然るべき措置を講じていく。

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組織率98%以上の市場占有率を達成した広域協に求めてきた6つの課題とは

関生支部は、広域協組の更なる発展を目指して6項目の課題を広域協組の木村貴洋理事長に求めてきた。
1、協組の品位を傷つける行為を改めること
2、労働組合との協力関係
3、理事会は公人職であり、私的利益は慎む
4、生コン経営社会への全社加入
5、労使の協力関係を内外に公表する
6、ミキサー・バラセメント輸送運賃の引き上げ
これら、6項目については、2016年から、我々が業界の正常化を実行させるために求めてきたが、現広域執行部も約束を守ると、軽々しく口先だけで約束したが、延々と二枚舌で逃げ切り、現在も履行しないばかりか、都合が悪くなり、差別排外主義者を利用し、組合潰しの不当労働行為を体現しているのである。
posted by nestle at 19:28| Comment(49) | 日記

2018年02月13日

差別排外主義者と大阪広域生コン協同組合の蜜月とは



在日外国人に対する差別排外主義の数々

 朝鮮人を殺せ!ゴキブリの皆さんこんにちは!こちらは全日本・社会の害虫を駆除する清掃員のデモ隊です!朝鮮人をレイプしろ!在日韓国人をテポドンにくくりつけ、韓国に打ち込みましょう!などと連呼していた団体(桜井誠・八木廣洋)の会員であり、日本第一党の自称政治家であり、ブロガーである「瀬戸弘幸」が、こともあろうに大阪広域生コン協同組合理事長、大阪兵庫生コン工業組合理事長「以下、木村貴洋という」の親密な蜜月関係は、我々組合を攻撃する口実を与えました。
 さて、瀬戸弘幸という男が、どのような人物で、関西の地域で、何を目的にして活動を始めたのかということを報告します。
 在日特権を許さない市民の会(以下、在特、若しくは、差別排外主義者という、公安調査庁の調査対象団体)は、東京の新大久保だけでなく、関西でも、大阪の鶴橋の抗議デモ、京都にあるウトロや京都第一朝鮮学校での悪行の数々を行い、人種差別に該当することで1226万円の賠償命令が出るなど、社会的にも糾弾されているのです。2011年には、原爆追悼祈念の日に広島市でデモを行い、核武装推進を主張し、血税にたかる被爆利権者を叩き出せ!などと連呼し、原爆ドームも解体しろなどと主張してきた団体です。このような、日本でも最もやっかいな存在としてうとまれる差別排外主義者である彼らを木村貴洋は傭兵として雇い入れ、組合潰しに奔走しているのです。傭兵には、荒巻、有門、西村、渡辺という差別排外主義者も、この瀬戸弘幸に合流し、木村貴洋等の組合員への暴力、組合員に対する脱退強要、労使関係の有る会社への不当な圧力を掛けるなどの違法脱法行為を行っています。

では、なぜ、大阪広域生コン協同組合及び、大阪兵庫生コン工業組合 理事長の木村貴洋と結託したのか
 正直言って、我々組合にも理解できませんし、セメントメーカーやゼネコンでさえ理解に苦しんでいるようです。ただ、生コン発注者の一部には、木村貴洋は違法行為であることを認識した上で、暴力的で独裁的な支配から逃れるため、彼らと結託したのではないかという会社まで現れています。
 どこかの場面で、警察権力に逃げ込んで、暴力的な執行部から、指示されてやっていたという発信をし、自分だけが逃げ切ろうとしているんじゃないかという噂まで出る始末です。
 関東の「東京ユニオン」という非正規労働者の救済に頑張っている労働組合を襲撃をしたが、その時の実績なども考慮され、傭兵として雇われたのではないかという噂まで出ています。
 また、現実に連帯労働組合潰しに10億円の予算を計上していると本年の互礼会でも言明しています。
 10億で足らなかったら20億でも30億でも予算を編成するとしていますが、協同組合の資金を事業外目的使用することは、問題であると同時に組合潰しに使うというところが、木村貴洋含む4人組の発想が異状といえるでしょう。実際に、本年、1月8日からの我々組合を誹謗中傷するために梅田のヨドバシカメラ前を占拠した集会や、組合員への暴力攻撃、和歌山での円満な労使関係の会社に対するヘイト発言等、悪行の数々を重ねていますが、相当の資金も必要と考えます。そのほとんどは、木村貴洋から瀬戸弘幸に流れているように告発文にも書かれていました。

日本最大の協同組合を作り、日本最大の利益を吸い上げる協同組合の全部を乗っ取りたい

 現在、大阪広域には、木村貴洋を中心にした4人組という執行部が存在しており、極めて古典的な暴力支配を行っているようです。恐怖と圧力で、我々の労使関係会社にも攻撃を仕掛け、弱小労働組合には山吹色のお菓子で懐柔したのか、お約束のような手法でコントロールしているようです。
 また、木村貴洋は、三年前からこの計画をしていたことを、彼等の懐柔した労働組合の旗開きでも吐露していました。木村貴洋は、組合襲撃の動画にも出ていますが、警察が介入してくると、スーとフェイドアウトしていきますが、彼の狡猾で卑怯な内面が出ていて、けっこう笑えます。
 いずれにしても、恐怖支配と利益誘導で協組を乗っ取りたいという姿が、露骨に表れています。
 一部の者が富を得ることや栄耀栄華の生活を認めるのではなく、あらゆるステークホルダーに公平な分配をすることが協同組合理念であり、我々の求めるところです。
 私たち連帯労働組合の組合員は、このような悪行を重ねる木村貴洋と差別排外主義者に屈することはありません。あるべき協同組合、すなわち先達者であるロバート・オウエンの思想に寄り添えるような協同組合運動を目指す所存であり、早期の解決を目指しています。


posted by nestle at 18:49| Comment(151) | 日記