2018年11月23日

破廉恥な大阪広域生コンクリート協同組合と破廉恥なポチ労組の実態

ケセラセラ木村貴洋という男の「恥の人生」
いつもかっこつけてるが、中身が伴ってないし、軽薄! 大阪広域協組のホームページを見て笑ってしまった。
まるで、映画俳優きどりだ!気持ち悪いねケセラセラ木村貴洋!
 悪い顔になってきたな! まさに悪の権化だな! でも、マ・ヌ・ケ!


「あんた何様のつもりや?組織犯罪対策課の木村様か!たくさんの寄付活動をしてカモフラージュをしているようだが、かなり込み入った金の使い方をしているようじゃないか!我々に関心を示す前に自身の身の振り方に気をつけろよ!まだまだ楽しい映像があるから、こうご期待だ!それこそ、組対や国税の連中も喜ぶだろう!」


労働組合潰しを目論む皆さんの仲の良いご様子を拝見する動画A

枯れススキ岡本幹郎という男の「政策転換」これからは、連合という上部団体と共に似非右翼活動!よく上部団体の連合が許したものだね!有田芳生参議院議員に殺害予告して有罪になった男に組合活動をさせるなんて!岡本幹郎さん!あなたは前代未聞のお馬鹿?




 木村貴洋・地神秀次・大山正芳・矢倉寛二のやっている広域方針「連帯系輸送会社排除・連帯系日々雇用排除」は多くの労働者と家族をを困窮させる差別であり排外だ!絶対に許してはならない!

 
犯罪者の渡邉臥竜君!

 
犯罪者が犯罪者でない組合員に犯罪者呼ばわりするのは如何なものですか?



おい! 口だけ須藤君! ペンペン渡邉君! 
やっぱり君達はかっこ悪いね!頭の無い奴に限ってヤカラを飛ばすんだよ!
あんたらの親方と同じだね!



 
 このような具体的な事実があっても、警察と大阪広域の癒着があるから警察は動けません!連帯を辞めろ!連帯と手を切れ!意味がわかりませんが、こんな前代未聞の不当労働行為を警察は行っているそうです。
 ヤクザ暴力団の類いと「結」託すること、その事実を隠そうと弾圧を継続します!





posted by nestle at 13:44| Comment(82) | 日記

2018年11月13日

「結」透けて見える ”黒い「結」託”の構図。 私利私欲の追求のために無法を繰り返す「結」

何人も、このような非人間的状態におかれることはあってはならない。
このことから、次に述べる「苦役」と異なり、本人の同意がある場合でも、また、犯罪による処罰の場合でも、奴隷的拘束をすることは絶対的に許されない。

今朝のTBS全国ネット「ビビット」国分太一氏が司会の番組にこんな映像が流れたのだ!

「ユーチューブ映像から」

近畿生コン関連団体相関図に記載されている大阪広域生コンクリート協同組合と連携協力団体である「関西圧送協同組合17社加盟」の理事長社であるエム・アンド・エム有限会社「清田正春代表取締役」という圧送業者で行われていたリンチの映像である。今やBBCロンドンやKBS韓国や外国人記者クラブまで情報が流れており、問い合わせが入っている。


2018年6月25日に近畿生コン関連協議会「全日本建設交運一般労働組合関西支部」や連合生コン産労・UAゼンセン・レディーミクスト労働組合が中心になって発刊された「新たな集団的労使関係を発展させ構築していくための業界紙が創刊された「結」という雑誌にも紹介されている、「一般社団法人西日本建設関連オーナー会」にも加盟している関西圧送協同組合の理事長社であるエム・アンド・エム社でのリンチ映像であるが、ぜひ岡本幹郎さんや岡元貞道さんに立派なご意見をお聞きしたいものだ。あなた方の協賛団体ですから・・・まさか事実を知っておられたとか?岡本幹郎さんところは労使関係がありましたからね・・・当該社と・・ひょっとしたら映像を仕込んだんは・・岡元貞道さんとこなんですか? スキルの高いインテリが多いからね貴労組は?ダブル オカモト仲良くしてね!広域からの分け前でもめてるとか、結構噂になっていますよ!組合員の噂ですよ!あなた方の!
生コン産労の岡本幹郎さ〜ん!我々から借りたお金を1日も早く返してください! ポチ三労組は平気で寝首を掻きよるぞ!切れ味のいいのん持ってるで!裏切る奴らの性根は変わらん!


 鉄パイプを両手で持ち、フルスイングで両手を縛って逃げられない状態の従業員を殴打しているのが、エム・アンドム社の取締役であり、「株式会社西政産業の代表取締役でもある井筒信秀」という男であるらしい。
 彼らは、近畿圧送協同組合に暴力と混乱を持ち込み、多くの加盟者から除名され、関西圧送協同組合を立ち上げ、「大阪広域生コンクリート協同組合(木村貴洋)や和歌山広域生コンクリート協同組合(丸山克也)」と同様に薄汚い利権という点で結託し、「新たな利権」に触手を伸ばそうと暗躍してきたのだ。 
 
滋賀の事件について


 滋賀県の飲料メーカー「施工業者 フジタ・大和ハウス」の現場での仕事を、地域の優良業者に変わり、与信管理の出来ないアウト業者やエム・アンド・エム社が受注したという噂もある。
 滋賀県警が、こんな暴力業者の利益を優先するために逮捕劇を仕組んだのかと疑いたくもなるね。
 しかし、これからが問題で、このような前時代的な拷問、リンチ私刑を行う企業を擁護してきたのが、兵庫県警・滋賀県警の組織犯罪対策課であるという噂まで飛び出している。
 警察・検察・裁判所・マスコミ・ネオナチ排外主義者まで動員する逮捕劇の深層とは、なにか込み入った事情でもあるのだろうか。
 大阪広域四人組や差別排外主義者やヤクザチンピラの利益代表のように動き回る滋賀県警組織犯罪対策課っておかしくないか。大半の市民は、無批判に警察情報を鵜呑みにした関西テレビ「報道ランナー」の偏向報道より、我々の主張を信じてくれている。なぜか?度重なる警察不祥事・警察犯罪や警察の闇にはうんざりだからだろう。
 違法捜査のなかで、経営者に違法なプレッシャーをかけていることも、明るみ出でているし、癒着にまみれた警察に断罪が下されるのも時間の問題だろう。事件を作り、事件に仕立て上げ、不当逮捕を繰り返す事に一片の反省もない警察。大阪広域四人組の利益代表である滋賀県警に反省を求める!
 
 一連の警察不祥事や癒着がもたらした多くの市民の反応とは、警察を正義と理解していないこと!

 警察が営業しとるんや!四課なんか暴力団と同じやんけ!こんなリンチは常態的に行われてきたが、警察に相談しても動いてくれへんがな!それどころか警察は事件を隠蔽しようとしてたと聞いてるで!そんな情報までが巷を飛び交っているのだ。
 何が警察24時や!これが今の日本の警察や!地に落ちたと言うより利権にまみれとんと違うか!「地元業界筋の話」
 さすがに広域のヤメ検でも守り切れんやろ!お手並み拝見!
 弱い者達を不幸に陥れることが生業の人達には理解が及ぶことはないだろうな。

大阪広域〜警察への弾圧の要請「事実をねじ曲げて犯罪に仕立て上げる」
ポチ三労組〜警察への迎合と協力「容疑でっち上げの全面協力」
差別排外主義者・似非右翼〜大阪広域・ポチ三労組「共闘」
大阪広域〜フジサンケイグループ関西テレビ「偏向報道の依頼」
以上が、連帯潰しの事業外目的使用の資金10億円から30億円の資金の流れ!個人的に使っていることはないだろうな?貴ちゃん!・・・ケセラセラ
 
「警察・検察が全面協力する大阪広域生コンクリート協同組合と差別排外主義者達の映像」
posted by nestle at 14:56| Comment(131) | TrackBack(0) | 日記

2018年11月10日

フジサンケイグループ関西テレビ放送による「偏向報道被害」を許さない!


こんなヤクザチンピラ連中が被害者として警察に守られる理由とは・・・・金での癒着以外に何がある!

 
 
 権力や資本の監視役であるべきマスコミが権力を介入させて報道の自由そのものを危機的な状況にさらしている「偏向報道」によって憲法で保障された団結権の侵害が行われているのだ。
 2018年8月28日の武委員長逮捕を受けて、フジサンケイグループの関西テレビ放送「報道ランナー」の中で、大阪広域生コンクリート協同組合木村貴洋理事長が取材に応じ、饒舌に答えているシーンがあるが、その全てが、木村貴洋が創作する悪意に基づいた「真っ赤な嘘」である。
 本年の4月くらいに撮影されていたということであるが、全くもって酷い内容であり、言語道断である。
 関西テレビや産経新聞が木村貴洋の事実無根の情報を意図的にまき散らし、労働組合の正当な運動を不利な状況に追い込むという破廉恥な行動は、ネオナチ差別排外主義者達のヘイトと同質ではないのか。

地に落ちたフジサンケイグループの報道姿勢

 
 報道対象である労働組合の利益の侵害が社会的信用の毀損という部分に於いて受忍の程度を越えるものであり、明らかな団結権の侵害である。
 テレビのニュース報道や活字媒体が事実を無視、若しくは、正確性を欠いた報道を行い、情報操作や偏向報道によって謝った刷り込みをして甚大な逸失利益が出たとしても放送会社が直接責任をとることもないだろう。
 本当に怖いのは、警察発表を無批判に報じるというマスコミ側の姿勢であるが、無責任な報道により、社会が労働組合や市民運動に予断と偏見に満ちた評価をすることである。
 警察とマスコミが一体化した権力犯罪としての報道被害事件からマスコミは何を学んだのだろうか、報道被害事件と警察による冤罪の「でっち上げ事件」と枚挙にいとまがない。 最近の代表的なマスコミを利用した「でっち上げ事件」では、鹿児島県志布志事件や松本サリン事件ではないだろうか。
 いずれにしても、マスコミがまともに取材や分析もしないで警察発表を鵜呑みにして垂れ流すことに歯止めをかけないと報道被害が無くならないだろう。

 とりわけ、今回の「でっち上げ事件」を作り上げている滋賀県警組織犯罪対策課についてであるが、何百人もの警察官を動員して捜査しているようだが、何処に事件があるというのか理解できない。
 中小企業団体が安心安全な製品の説明や営業に行くことを恐喝に仕立て上げること、建設現場での違法脱法行為の予防と安心安全な建設現場を求める事が恐喝になることが理解できない。
 どちらも公益を実行させることであり、マスコミから批判されるようなものではない。ましてや、デマ報道を無責任に垂れ流す目的は、弱者の要求を切り捨て、一部の利益追求に奔走する強者の側にたった偏向報道であり、恥ずべき行為である。

 このようなマスコミが本質を見誤り、警察と共に本当の犯罪企業を擁護し偏向報道を常態化させているとしたら、これは、単なる失態と言うより犯罪である。
 今後、このような報道を行ったフジサンケイグループや大阪広域生コンクリート協同組合木村貴洋理事長に対し法的対応も含めて毅然とした対応を行っていく所存である。
posted by nestle at 16:55| Comment(26) | TrackBack(0) | 日記