2018年03月27日

俺様の俺様による俺様だけの協同組合とは・・・加害者であった丸山克也が被害者面して協同組合を私物化する。


差別排外主義者と結託し、和歌山の生コン業界を自分のために牛耳ろうとしている悪党!





差別排外主義者を傭兵に雇った「丸山克也 和歌山広域生コン協同組合理事長」の黒い野望!

 今、日本の生コン事業協同組合のコンプライアンス問題が問われているが、その元凶は、異常震域とされる関西にある大阪広域生コン協組と和歌山広域生コン協同組合にあることは周知の事実である。
 
無法地域となった二つの地域が揺れに揺れているのであるが、揺さぶり続けているのは、木村貴洋と丸山克也である。

 これまでに、大阪広域協組(木村貴洋)と和歌山広域協組(丸山克也)の黒い野望については、本ブログを通じて詳細に報告してきたが、大阪広域協組と和歌山広域協組の利害が一致するのは、莫大な利益の誘導と実行確保にある。その為、業界民主化と不正運営を見抜く監視役としての我々の政策運動・業界民主化運動が邪魔であり、組合嫌悪を業界内にすり込み、無手勝流で組合排除を行っている。目的を達成するために!
 彼等は、違法脱法行為と承知しながら労使関係企業に人を送り込んで、強引な支配介入を繰り返して「組合員を解雇しろ!労使関係企業と取引するな!」と企業に対して強要する。
 その手法はヤクザであり、金で雇った人間に嫌がらせの数々を繰り返させるが、全貌は見えてきたようである!
 思い当たる御仁が広域執行部内にいるはずだが、どのように思われているのだろうか?日本の警察を甘く見てはいけないでしょうな?警察に嫌われている我々が言うのだから説得力ありますよ!あ・な・た ですよ!あ・な・た !

 大阪広域協組と和歌山広域協組は、一般社団法人西日本連合会を設立して「連帯労働組合潰しに10億円の予算を計上した。」業界紙発表では同連合会理事に木村貴洋・丸山克也・菅生行男氏・他一名の計4名で構成し、4月2日付で正式発表するらしい。
 いずれにしろ、1月22日の組合襲撃事件を見ても明らかなように、法令遵守という意識の欠片も無い連中で構成された、独裁と・恐怖政治を裏で支える巨大利権組織である。
 「連帯が裁判しても関係無いがな!さしとったらええんや!金はなんぼでもあるがな!引っ張るだけ引っ張って潰したったらええんや!」今や無法地帯となってしまった和歌山広域協組(丸山克也)と大阪広域協組(木村貴洋)は結託して悪事の数々を働く、嘘と欺瞞に満ちた犯罪者達である。 

 このような運営に疑問を持っている人たちもいるが、反対すると不利益を与えられることの矛盾に、すでに抗う気力さえ奪われているという本音の話も組合入ってきている。
 今後、紹介していきたいと思う。
 丸山克也は、現在も瀬戸弘幸一派で、有田芳生参議院議員の暗殺を予告した罪で起訴された渡辺昇や有門大輔という差別排外主義者達と共に行動し、和歌山の生コン業界に睨みをきかし、西日本連合会の加入を強要しています。また、丸山克也自身が宣伝カーを作成するなどし、和歌山でのネトウヨとして自らの従業員を投入し、活動を活発化させているが、こんな男が協同組合や工業組合の理事長であること自体、業界の見識が疑われるものであり、火急に排除しなければならない。
 私たちは、西日本連合会を独占し「俺様流」で運営を支配する者達に対して中小企業と労働者の共同戦線で闘います!

 
緊急速報


 過日、和歌山広域協組の職員で湯浅生コンクリートで働いておられた従業員の方が自らの命を絶ったという情報が入ってきました。丸山克也の下で働いていたという事ですが、何か込み入った事情でもあったのでしょうか。ご冥福をお祈りいたします。 

差別排外主義者で有田芳生参議院議員に暗殺予告した渡辺昇が司会の差別排外主義の専門番組「はとらずチャンネル」の映像に、恥も外聞もなく、まるで英雄気取りで出演する丸山克也は物笑いの種である。
和歌山の多くの経営者に対して差別排外主義者の外形的圧力を掛けてまで欲しがった和歌山生コン工業組合の椅子にしがみつく丸山克也の姿は、まるで欲しかった玩具を与えて貰った子供ように喜んでいます!
 和歌山の業界を良くすると抱負を語っていますが、元々ダンピング販売で拡販し、第二協組まで作って業界を混乱させた当事者が、どの口が言っているのかという批判の声も気にせず、差別排外主義者に祝福されて喜んでいます。見ていて恥ずかしくなりますが、ご本人は至ってご満悦のようです。
 誰も差別排外主義者と化した丸山克也を祝福していませんし、ただ、警察行政や司直の厳正な判断を待っているだけですから。面倒くさいだけですから!同業他社の皆さんは!あんたが!



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posted by nestle at 15:12| 日記