2018年03月14日

一刻も早い放逐が必要なのに、なぜか、瀬戸弘幸を中心にした差別排外主義者たちに及び腰の大阪広域(木村貴洋)

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「大阪広域・NEWS・vol5」について


 新しい年の幕開けに行われた年頭座談会で、事業本部長としてのそれぞれが思いを語っている姿が記事トップに掲載されているが、この写真が、あまりにも下品で建設業界の中で話題になっているらしい。
 たしかに、暴力団事務所のような写真に「ヤクザチンピラの類い」が三匹仲良く写っているが、たしかに、これ以上、反り返れないくらいに反り返る姿を写真に撮って掲載する感性がすごいと思うし、年頭座談会という雰囲気ではない・・・・こんな彼等が組合襲撃に加担した三匹だ。日本最大の生コンクリート協同組合になったことを自画自賛し、連帯労働組合潰しに10億円の対策費用を計上して織犯罪撲滅対策本部を設置したことの報告をしている。また、我々連帯労組が3労組との協議を尽くさずに「スト」と称する行為が実施されたことが、明らかに関係諸団体への背信行為である、業界団体の人事権にまで介入するなどと批判しているのだが、誰が考えても、このような者達に運営を任すことなんか出来ないだろう。年頭座談会というもものの、中身の無い、連帯に対する誹謗中傷に終始しているだけだった。
 年頭座談会というならば、もう少し行儀の良い写真は無かったのかと思うのだが、ある意味写真は正直だなと思う。

 さて、座談会の内容はというと、木村・地神・大山・矢倉は、この期に及んでまだ嘘ばかりで、大阪広域の歴史上空前の悪辣、破廉恥な輩で有ることが露呈したのである。
 瀬戸弘幸・渡辺昇・有門大輔という反社会的活動グループを傭兵に雇い入れて、組織的な組合襲撃をおこなうという重大な犯罪行為がバレた今、木村貴洋、地神秀治、大山正芳、矢倉完治等は職責を辞して総懺悔するのが当然なのに、未だに大阪広域に巣食っているのである。
 加えて、いまだに瀬戸弘幸を傭兵として、組合襲撃の先方として、いまだに雇っているのだから、開いた口がふさがらない程の厚顔無恥集団である。
 瀬戸弘幸に前渡金だけで、成功報酬を払っていないんでしょうか?襲撃犯の渡辺昇は、「お前等が貰っていた100円を、これからは我々が貰う」と言っていましたが・・・・そうなんですか?専務理事で関西オーナー会会長の菅生行男氏に問い合わせなければなりません。

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チンピラヤクザ・差別排外主義者のお先棒を担ぐような労働組合の三労組も労働者の信頼を失うだろう。

差別排外集団と結託している大阪広域・和歌山広域の連合会設立決起総会に参加するなど、常軌を逸した三労組の態様であったり、関西建設オーナー会への加入をさせるために東奔西走させられている三労組は、一体誰の利益代表なのか?それだけではなく、連帯労働組合の労使関係企業にまで押しかけ、三労組に組織移行させるような、火事場泥棒的なオルグまでしているようだ。世も末だね!先達者が泣いてるよ!
 
posted by nestle at 16:48| 日記