2018年03月10日

大阪広域と和歌山県警本部との癒着構造があるのかという問い合わせが殺到しています。

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書き込みの中に、広域協組が連帯労働組合を名誉毀損で訴えるという書き込みがありました。
開いた口がふさがらないとは、まさにこのことです。
私たちは、これまでの映像で「異常な大阪広域(木村貴洋)法違反の事実」のみを掲載しております。
いかに立派な弁護士を抱えていても事実である以上、抗議さえ出来ないというのが、現在の大阪広域です。
換言すれば、大阪広域(木村貴洋)を首謀者とする、組織的犯罪集団であるということを、自らが認めざるを得ないのです。そのような違法脱法団体の理事長が木村貴洋です。
もはや、木村貴洋は大阪広域生コン協同組合及び大阪兵庫生コンクリート工業組合の理事長の適正を欠いていると考えています。和歌山県での襲撃事件では、
元暴力団員の大山正芳副理事長が警察官に暴行しているところも映像に写っています。このような人物が協同組合の副理事長であることを認めているのも理解出来ません。

元暴力団員の大山副理事長は現役の暴力団員では無いのかというご意見も多数届いています。逮捕できない理由は、警察と大阪広域協同組合の癒着構造にあるのでは無いのかというマスコミからの取材も受けています。
なぜ、このような人達が協同組合の要職に君臨しているのかというご意見も多数頂いています。
これが、大阪広域生コンクリート協同組合の実態なんですとしか言いようがありません・・・






 協同組合は経済産業省の所管団体ですが、この大阪広域(木村貴洋)の実態については、すでに映像を各中央省庁にも送っており、もし、何の指導も入らない、大山副理事長が暴行で逮捕されないと言う事になれば、和歌山県広域生コン協同組合と「有力な政治家」との蜜月も影響しているのかもしれません。
 全国の人たちが、このブログを見てくれていますので、和歌山県警本部の面目丸つぶれですね!

 こんなチンピラ一匹捕まえられないなんて・・・・・
 尚、問い合わせが殺到して、電話回線に支障が発生していますので、大山正芳の警察官暴行事件については、直接、和歌山県警本部への問い合わせをして頂くようにお願いします。
 当方でお答えすることはありませんので宜しくお願いします。

 
県警本部 073ー423ー0110迄 
posted by nestle at 19:17| 日記