2018年03月03日

地神秀治大阪広域副理事長の実態

 これまでに撮りためた数多くの証拠映像については、裁判手続き上の問題(証拠保全の必要性)も有り、小出しにしておりますが、決して彼等の意のままにさせることはありません!なぜなら法治国家ですから・・・
 業界からの告発文によると、暴力団関係に広域の資金の一部が流れているとも書かれていました。
 今後、脅迫及び暴行傷害罪の時効を考え、綿密に組み立てた中で刑事告発および、訴訟準備に入ってまいります。



 映像には、大阪広域生コンクリート協同組合副理事長の地神秀治と大山正芳副理事長という公人でありながら、ヤクザチンピラのように暴れているシーンが映像となって出てきます。
 非常に不愉快で下品極まりない両名の姿に気分を害されたら、この場を借りてお詫び申し上げます。
 尚、これからの映像に関するタイムスケジュールは、慎重に分析したうえで動画更新をして参ります。

 我々連帯労働組合が6項目の提言をしたのは、醜い利権から協同組合を守るためにあります。
 一部の執行部による利益誘導型の運営に歯止めを掛ける為にあります。
 協同組合が輸送会社や労働組合の供給事業にまで圧力を掛けていることは明らかな違法行為である。協同組合は相互扶助で運営されなければならないが、銃器犯罪をするような危険な団体に労働組合潰しを依頼したのが木村貴洋であり、協同組合を実効支配する地神秀治である。


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posted by nestle at 19:11| 日記