2018年02月08日

違法と我欲と嘘に塗り固められた大阪広域生コン協同組合

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事業組合法に基づいた事業運営とは
 
 現在、木村貴洋 大阪広域生コン協同組合理事長を中心にした強権的な4人組達は、私たち労働組合に根拠のない誹謗中傷を行うなど、沢山の不当労働行為を平然と行っています。
 協同組合とはどのような組織なのかという事を無視し、強権的な一部の執行部が意にそぐわない企業には出荷割付を不公平に行なうなど不平等な運営をしています。協同組合は相互扶助精神が基本であることを忘れてはなりませんし、協同組合が労働組合の組合員の生活や雇用に不利益を与えるような事を平気で発信するなど、不当行為であり、協同組合の根幹に関わる事を理解していません。

悪者達の夢の後
 
 また、ネオナチ差別排外主義者という社会的評価をされている、瀬戸弘幸及び渡邉昇という男達と親密な関係となり、木村貴洋理事長を中心にした4人組や問題を起こして解任された和歌山県生コンクリート工業組合理事長の丸山克也理事長などが元暴力団員を引き連れ、本年1月22日に組合事務所を襲撃してきたのです。組合潰しに10億円の資金を企業から回収してでも、私たち労働組合を潰さなければならない理由とは、日本最大の利益を上げるマンモス協同組合の乗っ取りにあるといえます。
 また、一部の資金が裏世界に流れているという広域内部からの告発文も入手しており、今後私たちは、大阪広域生コンクリート協同組合(木村貴洋理事長)に対し、違法脱法行為を追及することはいうまでもないが、ネオナチ差別排外主義者と協同組合が親密となった動機などについても徹底追及していきます。
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posted by nestle at 17:30| 日記