2018年08月21日

滋賀県警の8・28忖度捜査と大阪広域生コンクリート協同組合(木村貴洋理事長)に対する大阪府警の家宅捜査

これは、三流キャスト出演のヤクザ映画ではない!これが事業協同組合の執行部の実態だ!

業界や業界と癒着する権力と資本
 
 今、関西の業界で起こっていることは、建設関連業界を不正の「伏魔殿」としようとしている既得権勢力である。
 日本一大きな生コン・セメントの協同組合(大阪広域生コン協同組合)と背後に蠢く「政治勢力と大資本勢力」とは。
 かかる既得権勢力(セメント資本・建設資本・日本会議などのファッショ勢力)にとって都合の悪い運動については、完膚なきまで排除するという「方針」に基づいた連続する働組合潰し、市民運動潰しを目的にした逮捕劇である。

滋賀県警組織犯罪対策課の強引な捜査と恫喝 

「本庁の指示でやってきたんや!」「とことんいったるからな!」「長期に拘留したるからな!」
 これが、滋賀県警の実態である!これまでの警備公安課の捜査でも、ここまで酷くは無かった。
 金のネックレスをちらつかせ、キラキラしたブレスレッドを腕にはめた捜査官、「旭日旗」シールを貼った携帯電話を見せびらかせる下品極まりない組織犯罪対策課の刑事に公僕意識は皆無であった。
 文句のあるものは公務執行妨害でパクってやるという勢いで強引な家宅捜査をしていた!
 「こら!警備や公安は警察やないんや!じゃますんなコラ!のかんかい!」これが滋賀県警組織犯罪対策班である。
 どうやら、日本の警察組織内では、警備公安は警察でないらしい、ヤクザのような所作で言い放っていたが、困ったものだよ日本の警察。


 しかし、この逮捕劇には裏話があって、今年の春先に、何度も滋賀県警の金のネックレスをつけた刑事が大阪広域生コン協同組合に出入りしているのが目撃されており、加えて言うならば、大阪広域生コンクリート協同組合の木村貴洋が「関西テレビ報道ランナー」のインタビューを受けていたのも、このあたりの時期であったらしい。事実に無いことをまことしやかに偏向報道する関西テレビと滋賀県警と大阪広域生コンクリート協同組合という実にわかりやすい構図ができあがっていたのである。
 検察も警察も全部味方なんだという渡邉臥竜の発言を見ても、既に「デッチあげ逮捕」に向けた利害の一致とシナリオができあがっていたのである。
 また、大阪広域四人組や瀬戸弘幸一派からも、8月に逮捕事件「逮捕者の人物特定までしていた」になる等と意図的に業界に噂が流されていた。このような事からも、滋賀県警組対部と大阪広域生コンクリート協同組合、瀬戸弘幸一派が情報共有をしていることを明らかになっている。
  
 本年、7月15日和歌山県警が大阪広域生コンクリ−ト協同組合に家宅捜査
    9月 5日に大阪府警が大阪広域生コンクリート協同組合の家宅捜査

 瀬戸弘幸等は、一連の大阪広域生コンクリート協同組合への家宅捜査を連帯労組をさらに追い詰めるための、バランスをとるためだとブログに書き込んでいるが、瀬戸に指摘されるまでもなく、我々はそのように分析をしてきた。
 これが忖度捜査であり、権力や資本の利害で警察が動くのは、世の常であり、今に始まったことでは無い。
 ヤクザ・警察に顔が利き、人を踏みつけて生きている連中が幅を効かせる生コン業会を民主化し、健全な業界にしようとする我々組合をあざ笑い、逮捕劇で利を得るものは、ヤクザ・ドチンピラとドス黒い癒着利権に群がるハイエナ達である!絶対に許してはならない!この闘いは終わっちゃいない!

崩れかかった「三権分立」と蔓延る「忖度捜査」

 反戦平和という主要命題を運動の「要」とする我々を、予断と偏見で排除し、国民主権をなめきった安部政権が繰り広げてきた黒い野望とそれに「集る輩達」は、政治の根幹から数多の不正を生み出した。政治を支配する安部政権という既得権益勢力の増長が生み出した「歪み」は、国民の政治不信を招き、重大な背信行為を容認する事態に陥っている。
 一部の良心あるジャーナリストは、来年6月28日、29日に開催されるであろう「2019・G20大阪サミット」を期限に、反戦平和を呼びかけるような市民運動や労働組合に対し、徹底した分断と弾圧を仕掛けてくると考えるべきだという声も出ているくらいだ。
 昨今の組合潰しに奔走する資本や権力の認識は、国家の秩序は国民個人に優先されるべきだとの考えなのであろう。
 これらは、まさに全体主義であり、基本的人権を尊重する現代民主主義を否定し、三権分立を破綻させた安倍晋三内閣は、明らかに国家主義を具体化しようという考えであり、裁判所までが、それに荷担している。
警察官等を極右国家主義思想の教育をし、沖縄基地反対運動をしている国民に「土人が!」と暴言を吐かせ、暴力的な行動をしている時点で、国民を守り、国民の為に行動しているとは全く言えない組織になりさがっている。
 森・加計疑惑は戦後最大の疑獄事件であるが、もはや法の下の平等さえも担保されることは無く、国民無視の「罪証隠滅、逃亡」がまかり通るという、崩れかかった「三権分立」と「独裁国家」が目の前に立ちはだかっているのだ。
 相変わらず検察と警察はどこまでも「安倍晋三独裁政権」への「忖度捜査」を行っていることに、「日本の検察と警察は駄目だ」国民の多くは、嫌気がさしているのだ。
 大阪府警の留置所からの犯人逃亡という大失態を起こし、本部長がやっと頭を下げたが、これでは大阪府警の真面目で親切なおまわりさんの士気が上がるはずもない!

組合に対して許しがたい嫌がらせ!

 日本の権力である検察と警察を本当になめたらあかんのは、労働組合でなく、大阪広域執行部と利権に集る黒い野望でないのか。
 とりわけ、日本有数の鉄鋼メーカーである神戸製鋼のスラグ不法投棄問題に絡んでいる御仁は気が気でないだろう。兵庫県警に相談してもモミ消されるだけだという話まで出ている「業界筋」
 この問題を当方組合が発信した途端に連日の嫌がらせ電話が鳴り止まなかった・・・・
 中には、殺すぞ!いった電話までがかかってくる・・・・よほど都合が悪いのか?


真相は国策捜査


 もはや、大阪広域生コン協組の木村貴洋・地神秀治・矢倉完治・大山正芳・丸山克也・瀬戸弘幸・ポチ三労組などの「雑魚共」の利権や利害だけで動いているのではないんだろう。権力と資本の「御用聞き」として上述する「雑魚共」が、警察の動向をみて狂騒しているようだが、利用されるだけしか価値のない「雑魚共」には、権力と資本の本質と怖さがわかっていないようだ!
 とくにポチ三労組などは、闘うことの経験がないものだから、権力と資本の前では、米つきバッタのようなものである。警察も家宅捜査中に「他の労組など、およそ労働組合運動など語るべきではないですわなあ〜連帯さんも反対反対言わんとポチ三労組さんみたいに静かにしてはったらええのに!」「警察官の雑談」運動をするなと言うことだ!ポチ三労組と同じになれば、労働者の権利は無くなる!組合の必要性は無くなるのだ!魂の無い労働組合に何の価値も無い!広域の家宅捜査が入って以降、ポチ三労組もヤバイと思っているのか、おとなしくなったようだ!
 偽装ポチ労組の分際で「偽装労組を認めない」等と宣伝して回っていたが、回らされている組合員もさぞかし恥ずかしかっただろう。広域についているふりをしている経営者でも「裏切り者」というレッテルを貼るほどだから。 

番犬と化した権力機構の忖度捜査


 安倍政権に対する反対運動における、象徴のような「沖縄米軍基地反対運動・共謀罪反対運動・あらゆる戦争法案・原子力政策に対する反対運動」と連携している我々を、来年開催される大阪サミットを期限に、それこそ、根こそぎ排除しようと暗躍しているのだろう。
 許せないのは、この既得権勢力の悪行を黙認するどころか、薄汚く癒着し、体現しているのが検察・警察である。ヤクザ暴力団の類い・ネオナチ差別排外集団・ポチ三労組等と共に、金で雇われた番犬に成り下がっているようにも見える。
 このことは、検察・警察の情報が大阪広域生コンクリート協同組合・ネオナチ差別排外主義者集団・一部のマスコミが共通した情報として共有していることからもみてとれる。
 権力が作り出した冤罪事件としても記憶に残っているが、「厚生労働省の村木厚子氏」を虚偽公文書偽造の罪で陥れた当時の大阪地検特捜部の検察官等が現在は、大阪広域という「伏魔殿」の用心棒弁護士に成り下がっているのである。権力とは怖いものである。

 
本年1月22日 木村貴洋一派暴行事件!と同月1月25日の大山正芳警察官暴行事件! 

大阪広域の大山正芳と丸山克也が警察官に暴行を働くが現行犯逮捕もしない!警察の忖度捜査?

殴ったけど、田舎の警察官やないか!たいしたことあれへん!

 
警察官に暴行を働いても捕まらんと豪語!完全になめられてんな!なめられてるのか?金で解決したのか?

本年1月22日に大阪広域の四人組とP戸弘幸一派が男性職員3人と女性職員しかいない組合事務所を団体で襲撃し、けが人も出たため、暴行を働いた実行犯として、大阪広域四人組・瀬戸弘幸差別排外主義者一派を襲撃犯として大阪府警に被害届を出し、やっとこさ家宅捜査に動いたという具合だ。しかし、暴力を振るった人間は、家宅捜査の日に酒浸りの御機嫌の酩酊状態であったことをツイッターで投稿だ。
 こんな馬鹿な話があってたまらないが、これが日本の警察であって忖度捜査ということだ。
 込み入った深い事情というものは、利権に関わる癒着ということであり、目の前にどっさりと積まれたら人間だから弱いのだろう。
 和歌山県警でも、渡邉臥竜は逮捕されたが、起訴猶予で幕を引こうとしている。「渡邉は、自らのブログで二件とも不起訴だったことを認めて祝杯をあげている。」
 警察官に暴行を働いた大山正芳についても、事情聴取さえしないありさまだ。
 
 被害届は受理されたものの、一向に「伏魔殿」や「差別排外主義者の瀬戸一派」に対しての家宅捜査以降、目立った進展はない。また、和歌山では、大阪広域生コンクリート協同組合の大山正芳副理事長や和歌山広域生コンクリート協同組合理事長の丸山克也が和歌山県警の警察官に暴行を働いたが(映像での証拠有り)検察・警察の忖度捜査の影響か、あてにはしていないが、何もおとがめなしで終わらせるようとしている。
 こんな忖度捜査があってはならない。明らかに検察や警察とヤクザ暴力団の類との癒着があるのではないかということで,大山正芳や丸山克也が警察官に暴行を働いた映像を継続して流すこととした。解決するまで継続して流すこととする。
 又、丸山克也は和歌山県の自民党有力政治家にもアプローチをしているとの情報もあり、一連の映像を送るなど警戒を強めている。大山正芳にしても丸山克也にしても共通しているのは、P戸弘幸や渡邊臥龍を私兵の様に使っている点である。瀬戸弘幸一派からの情報では,渡辺臥龍が丸山から多額の組合襲撃資金をもらっていたという情報も瀬戸の一派から入ってきている。

 捜査すれば、自分たちにとって都合の悪い情報が出るとでもいうのか、あいも変わらず組合には「警察官・マスコミ・差別排外主義者・広域職員の大量動員」の団体さんで押しかけてくるが、失態の続きの警察の「面目躍如」にもならんやろ。
 ブログや頒布した「四人組不都合な真実」2500枚を見た多くの市民からは、警察は何をしているのかという問い合わせがあるが、「広域と警察は、込み入った事情のある関係であり、忖度捜査ですよ!」と答えるように努めている。
「警察庁24時の忖度捜査・どす黒い癒着」という映像を製作する!
 また、和歌山広域生コンクリート協同組合や大阪広域生コンクリート協同組合には元警察官が天下りしてきているというし、新たな「しのぎ・天下り先」として全日本遊技事業協同組合と同じ状況になってしまっているようだ。
 ヤクザ暴力団のしのぎを批判する権力自らが「癒着」という「しのぎ」で生計を立てようということだ。こんな連中が暴力団のことをよく批判できるものだ!我々組合と背後に暴力団との関係などと、関西テレビ「報道ランナー」で放送されていたが、暴力団との関係を取り上げるならば、大阪広域を調べればいいのだ。
 自意識過剰な一部の「伏魔殿」の住人達は、調子に乗って、警察や検察からの情報として「夜の町」で吹きまくり、捜査情報を流すことで、小さい卑怯な自分を少しでも大きく見せたいのであろうが、検察・警察情報がダダ漏れのようで、これには検察や警察も困っているのだろうが、夜の巷では、噂になっているらしい。
 弁護士さんも警察さんも御用達の「ケセラセラ」まいどおおきに!
 加えて、本来は権力の監視役であるはずの一部マスコミも、政治的偏向報道と刷り込みによって我々の運動そのものを違法行為であるかのような「デッチあげ」捜査を是認するような悪意ある報道を行っている。「関西テレビ・報道ランナー」
 


 
この動画を見て頂いて分かるように、こいつらは屑である!こいつ等は、警察との深い人間関係があるらしい・・・よって、逮捕されることはないと豪語している。どんな人間関係があるのか、興味を持って見ていかないといけない!
渡邉臥竜は笑わせてくれるが、検察・警察を自分の仲間だと発信している。日本国内で拳銃をぶっ放す団体と警察が仲間?どんな根深い癒着があるのか?旭日旗のシールを貼った滋賀県警組織犯罪対策課の刑事も仲間なんだろう。

 
恥ずべきポチ三労組の「実態」

 近畿生コン関連協議会、いわゆるポチ三労組であるが、彼らの新しいニュースを読んで驚愕している多くの労働組合がある。
 まるで、大阪広域生コンクリート協同組合と一部の利権が、憲法で保障された労働者の権利より優先されるべきともとれる、おかしな主張をし、それを多くの働く仲間達に押しつけようとする一方、何の議論も経ないで、広域執行部と一部の組合幹部達が業界に対して、今流行の「忖度」を行っているがのごとく迎合と癒着をしているのが実態だ。
 また、組合の中には、業界との約束したことさえ、組合員には全く関係の無い「連帯との訴訟」があるからという理由で、業界との約束を履行されていない多くの組合員がいるという。差別排外主義者には過分な扱いをするらしいが、これが裏切り労働組合の実態なのだろうか。
 我々は、当初耳を疑ったが、その事実を公表するべきだと判断し、今回のブログで公表することにした。
そんな馬鹿な事があってはならないと思ったが、この重大な「背任行為」について伝えるべきだと判断した。
岡本幹郎はん!「連帯との裁判とは何ですの!貸し金等請求訴訟事件のことですか!」そら、あんたはんが我々から借りたお金と違いまんのか?そらないやろ!「結」発刊に当たってのご挨拶を読まして貰いましたけど、よおもあんなこと書けますな〜ビックリですわ!岡本幹郎はん!はよ!金返しなはれ!ええかっこ言うまえに!組合員を大事にせなあきまへんで!
 彼らの過去を振り返ってもそうであったが、自分達が責任をとらなければならない立場におかれると必ず逃げ回ってきたが、「成果だけは平等に分けよ」という臆病者で卑怯者達の姿勢に終始してきたのである。
 自分達幹部だけは、安全なところに隠れていながら、他労組や自らの仲間には戦えという姿勢であったが、もう既に看過できないところまで腐りきっているといえるだろう。
 我々連帯労組を偽装労組であるなどと臆面なく発信しているようだが、中央からも批判され、多くの仲間を金に換え、私腹を肥やしてきた幹部が、闘うこともできない者幹部が、信頼されていない幹部が、今更何を言っても誰も聞く耳を持たないだろうし、忘れ去られていく運命だということを理解していないようだから始末が悪いというものだ。
 今、組合の執行権利を剥奪された勇気ある人も立ち上がろうとしているが、今こそ勇気を持って組織改革をしないとポチ三労組さんの組合は無くなってしまうか、大阪広域に飲み込まれてしまいまっせ!
 連帯労組の悪口を言う前に組織の立て直しをしなはれや!組合員がかわいそうでっせ!毒まんじゅうばかり漁る前に!
 

仕事として不法行為をしているのは、暴力団と検察・警察だけだ!

 検察もしかりだが、警察組織の改善を求める人に嫌がらせを行って追い出したり、警察組織の裏金告発があっても裏金作りもやめなかった。
 警察のありえない不祥事や失態は継続しているが、管理強化だけでは限界か滋賀県警などは、毎年逮捕者を出しているようだし、現職警察官の自殺や逮捕される不祥事も相次いでいる。
 本来、警察や検察は法律の下の平等主義に基づいた王道の捜査をしなければならないはずだが、憲法違反の法の細則により冤罪作りの道具が数多くあり、法と証拠を無視した捜査がまかり通っている。
 調書優先の裁判、罪に合わない巨額な捜査費用、誤判断による冤罪判決が多発する中での法と証拠を無視した単なる推認での判決等が現状は合法と判断されている。
 警察・検察・裁判所の人権無視な行動を咎める所が無いというより、自浄作用を行う機能が無いのである。
神奈川県警では、「取り調べ中に被疑者が拳銃で自殺」という事件もあったが、取調室で拳銃自殺なんて考えられないもの、もちろん「取調官が脅しで持ち出し、誤射で撃ち殺した」と訴えられたが、取調室は闇の中、結句、神奈川県警は無罪だったが、このように何でもありなのだ。
日本の警察は検挙率が高いが、真犯人であろうがなかろうが、逮捕して有罪にしてしまうからだろう。
 その手段で多くの労働組合や市民運動に不当労働行為・違法行為を繰り返し、冤罪逮捕をやってのけるのだ。取調中の刑事が「おい!こんな労働組合を辞めんかい!やめんと後悔するぞ!」このような脅迫が当たり前に行われているようだ!取り調べの可視化に反対する理由がここにあるのだ。換言すれば、可視化すれば検挙率や有罪率が大幅に下がるのだから、困ったものだよ日本の検察と警察は・・・

 加害者を被害者に仕立て上げ、労働組合潰しを行う検察と警察の意図は「天下りと金権体質」にまみれた蜜月である。
 この日本で、仕事として不法行為をしているのは暴力団と検察・警察だけではないだろうか。
 「冤罪」という作品を作り出すためのベルトコンベアーは、検察と警察だけが関与できるシステムである。
 このような状況であるからこそ、マスコミに期待することは、国家権力に対する徹底した監視と国家の国家による暴力など、権力の暴走を食い止めるための監視役としての機能を高めてもらいたいのである。
 安部政権の特務機関とまで言われている内閣官房は、都合が悪ければ、マスコミにさえ不等な圧力を加えているようだが、こんなことがあってはならない。
 しかし、どのような状況になっても我々労働組合は、愚直に労働者の生活と雇用を守り、国民を不幸にする、あらゆる戦争法案や基地建設の反対、原子力政策に反対していくだろう。
 そのことは、未来の子供達に戦争のない平和で美しい社会を引き継ぎたいという当たり前の要求があるからだ。

緊急速報


 世界で一番破廉恥な労働組合「ポチ三労組」の一労組と広域協組の人間「1月22日の組合襲撃実行犯の藤田を中心に」が、関係の無い奈良県の生コン業界に対し、宣伝と称して、圧力をかけにきたようだ。彼らの行動は、全てが大阪広域の方針と決議に基づいて行われているようだ。我々を組織犯罪集団と断定して宣伝を行っているようだが、カンペを見ないと喋ることができない連中が、奈良県の中央生コン協同組合ビル前で、停止街宣を行い、車両の上に立って、恥ずかしげも無く事実に無いことを、ヘイトスピーチとしてまき散らしているのだ。
 組合の役員が逮捕されたことで勢いついたのか、大阪広域生コン協同組合の番犬「ポチ」としての本領を発揮しだしたということである。
 ポチの運動が、いかに底の浅いもので、欺瞞に満ちたものであるのかを全国に知らしめることになるのかも理解できないということは、つける薬もないということになる。
 渡邉臥竜のほうが宣伝はうまいだろうから教育係で雇ったら如何だろうか、どうせ経費は大阪広域がみてくれるだろうから。お前達の仲間なんだから。
 
 我々の運動に曇りはなく、働く仲間と中小零細企業の利益代表であることの誇りを忘れたことはない!
 業界の本質を理解していなければ、多くの労働者と中小零細企業を間違いなく地獄へ道ずれにしてしまうだろう。広域の意趣返しに同調し、荷担することは自らの首を絞めることになることを推して知るべしだ。

  

  
posted by nestle at 15:14| Comment(90) | TrackBack(0) | 日記