2018年03月30日

タコ部屋の中から立ち上がった労働組合の精神を継承しているか ?

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緊急速報


大阪広域の新たな犯罪行為が、またもや発覚した!

 大阪広域の副理事長である大山正芳(元暴力団員)が現在、連帯労働組合の組合員の名簿と住所を確認報告するように協組組合員社に呼びかけ、連絡先の確認をとるように発信し、新たに違法な嫌がらせを行っている!すでに問い合わせが有った関係者からの情報提供と録音もできており、重大な犯罪行為を侵したことをブログをもって報告しておきます。
 組織として、明らかに個人情報にかかわる問題であり、重大な犯罪行為に徹底して挑むことを決意し、今後刑事告訴することを報告しておきます。
 大山正芳等四人組は、自分たちが犯している犯罪行為を暴露されたことを持ってして、明らかに組合員に対して意趣返しを周到に画策しています。
 この犯罪行為を大山正芳が呼びかけることについての音声はしっかりと録音されており、組織として、徹底して争うことを言明しておきます。
 これは明らかに犯罪行為であること、個人情報保護法および同執行令によって処罰されること、及び、役員に対して明確な脅迫行為も行っており、刑事告訴することとしました。
 全日建連帯労働組合関西地区生コン支部として、大山正芳を刑事告訴も含めて厳正に対処することを報告しておきます。さらに大山正芳を含めて大阪広域協組の関係者から,
労使関係のある企業から組合員の個人情報が漏れた場合についても同様の法的態様を行います。
 大山正芳という元暴力団員が工業組合や協同組合の副理事長になること自体が、重大なコンプライアンス違反である事は紛れもない事実であり、全日建連帯労働組合は大山正芳含め四人組を絶対に容認することはありません!大阪広域協(木村貴洋)含む四人組は、なぜ、組合員の居住地まで調べて何をしようとしているのですか?犯罪行為ですよ!破廉恥で下品で無知蒙昧な人物を副理事長に起用した理由が明確になってきたが、ようするに「脅迫・恫喝・暴力」という、「噛ませ犬」として使える利点があったという事だ!
 大山正芳はこれまでに、組合員に対しても暴行を働いたり、和歌山県警の現職の警察官にも暴力を振るったが、警察がキチンと対応しないことで調子に乗っており、丸山克也も渡辺昇も同様だが、和歌山県警なんか田舎の警察であり、たいしたことないと豪語しているようだ!警察を完全に舐めきっており、とくに大山正芳に関しては、なぜ?あのように直情的に激高できるのか理解できない?
 連帯労働組合事務所を襲撃してきた、和歌山広域生コンクリート協同組合の丸山克也は、現在も渡邉昇や有門大輔と共に和歌山で行動しており、和歌山の多くの生コン業者達は畏怖を感じています。
 我々は、四人組やヤクザ・チンピラに支配される協同組合に断固反対し、正常な業界作りを目指します!
 大阪府警本部長殿・和歌山県警本部長殿 一日も早く検挙して頂き、まともな業界にして下さい!



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先達者の足跡を消そうとする生コン関連協議会三労組とは・・・・

 現在の労働条件と協同組合を継承できているのは、多くの先達者達の血と涙と汗にまみれた犠牲と努力である。生コン職場に法律無しと言われる時代が終わったのは、先達者達と今も前線で闘う仲間の心意気だ。
 中小企業の本質と向き合い、「中小企業の二面性」について徹底して分析して、「一面共闘」「一面闘争」という矛盾を乗り越えて対等な「協定締結」を具体化してきたのは我が組織である。
 決して、打算的な政策で無く、また、無原則な歩み寄りを許さず、厳しい要求も突き付けた中で、中小企業と労働者が共闘して協同組合運動に拍車がかかったのである。
 これら多くの成果と先達者の努力を大阪広域(木村貴洋等)四人組達は、踏みつけ、血と汗の努力で先達者達が勝ち取ってきたあらゆる権利を蔑ろにし、独り占めしようとしている。 
 あろうことか、大阪広域は差別排外主義者を傭兵や子飼いとして悪用しながら、時に組合を襲撃し、時に火事場泥棒よろしく我が組織の職場に土足で踏み込み、我が物顔で権利や利益を侵奪しようとしている。
 驚いたことに共闘してきた三労組は、「近畿生コン関連協議会ニュース」で一連の権利侵害や犯罪行為を容認しているのである。この三労組は、決別宣言をしておきながら、あつかましくも我々に公開討論の呼びかけをしているようだが、我々がこのような、つまらない広域に飼われる薄汚れた労働組合擬きの幹部達と話し合うことは、今後一切ない。これまでのように仏心を出す事も無いだろう。公開討論をYouTubeにアップする等と書いているが、差別排外主義者の浅はかな知恵だろうと思うが、その連中と未来永劫に共闘させて貰えばいいだろう。嘘ばかりつく労働組合には、お似合いの共闘関係だろう。
 すでに労働組合の体は成しておらず、差別排外主義者とヤクザ・チンピラに迎合し、どこまでも落ちぶれればいい。魂まで売った三労組の幹部のみなさん。組合員に責任を果たしてあげて下さい。我々は、こんなヤクザ・チンピラが支配する協同組合を認めていないし、信念に基づいて、たとえテントになっても闘い続けますから。さようなら!


ブログ編集部より連帯ブログの視聴者にお願い

 コメントの書き込みについては、心ない書き込みや脅迫に近いような書き込みが溢れ、混乱しておりましたので、当面の間は閉鎖いたします。
 過去の書き込みについて悪質なものについては、徹底的に発信元を追及して刑事告訴することとしました。

  

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posted by nestle at 16:12| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2018年03月27日

俺様の俺様による俺様だけの協同組合とは・・・加害者であった丸山克也が被害者面して協同組合を私物化する。


差別排外主義者と結託し、和歌山の生コン業界を自分のために牛耳ろうとしている悪党!





差別排外主義者を傭兵に雇った「丸山克也 和歌山広域生コン協同組合理事長」の黒い野望!

 今、日本の生コン事業協同組合のコンプライアンス問題が問われているが、その元凶は、異常震域とされる関西にある大阪広域生コン協組と和歌山広域生コン協同組合にあることは周知の事実である。
 
無法地域となった二つの地域が揺れに揺れているのであるが、揺さぶり続けているのは、木村貴洋と丸山克也である。

 これまでに、大阪広域協組(木村貴洋)と和歌山広域協組(丸山克也)の黒い野望については、本ブログを通じて詳細に報告してきたが、大阪広域協組と和歌山広域協組の利害が一致するのは、莫大な利益の誘導と実行確保にある。その為、業界民主化と不正運営を見抜く監視役としての我々の政策運動・業界民主化運動が邪魔であり、組合嫌悪を業界内にすり込み、無手勝流で組合排除を行っている。目的を達成するために!
 彼等は、違法脱法行為と承知しながら労使関係企業に人を送り込んで、強引な支配介入を繰り返して「組合員を解雇しろ!労使関係企業と取引するな!」と企業に対して強要する。
 その手法はヤクザであり、金で雇った人間に嫌がらせの数々を繰り返させるが、全貌は見えてきたようである!
 思い当たる御仁が広域執行部内にいるはずだが、どのように思われているのだろうか?日本の警察を甘く見てはいけないでしょうな?警察に嫌われている我々が言うのだから説得力ありますよ!あ・な・た ですよ!あ・な・た !

 大阪広域協組と和歌山広域協組は、一般社団法人西日本連合会を設立して「連帯労働組合潰しに10億円の予算を計上した。」業界紙発表では同連合会理事に木村貴洋・丸山克也・菅生行男氏・他一名の計4名で構成し、4月2日付で正式発表するらしい。
 いずれにしろ、1月22日の組合襲撃事件を見ても明らかなように、法令遵守という意識の欠片も無い連中で構成された、独裁と・恐怖政治を裏で支える巨大利権組織である。
 「連帯が裁判しても関係無いがな!さしとったらええんや!金はなんぼでもあるがな!引っ張るだけ引っ張って潰したったらええんや!」今や無法地帯となってしまった和歌山広域協組(丸山克也)と大阪広域協組(木村貴洋)は結託して悪事の数々を働く、嘘と欺瞞に満ちた犯罪者達である。 

 このような運営に疑問を持っている人たちもいるが、反対すると不利益を与えられることの矛盾に、すでに抗う気力さえ奪われているという本音の話も組合入ってきている。
 今後、紹介していきたいと思う。
 丸山克也は、現在も瀬戸弘幸一派で、有田芳生参議院議員の暗殺を予告した罪で起訴された渡辺昇や有門大輔という差別排外主義者達と共に行動し、和歌山の生コン業界に睨みをきかし、西日本連合会の加入を強要しています。また、丸山克也自身が宣伝カーを作成するなどし、和歌山でのネトウヨとして自らの従業員を投入し、活動を活発化させているが、こんな男が協同組合や工業組合の理事長であること自体、業界の見識が疑われるものであり、火急に排除しなければならない。
 私たちは、西日本連合会を独占し「俺様流」で運営を支配する者達に対して中小企業と労働者の共同戦線で闘います!

 
緊急速報


 過日、和歌山広域協組の職員で湯浅生コンクリートで働いておられた従業員の方が自らの命を絶ったという情報が入ってきました。丸山克也の下で働いていたという事ですが、何か込み入った事情でもあったのでしょうか。ご冥福をお祈りいたします。 

差別排外主義者で有田芳生参議院議員に暗殺予告した渡辺昇が司会の差別排外主義の専門番組「はとらずチャンネル」の映像に、恥も外聞もなく、まるで英雄気取りで出演する丸山克也は物笑いの種である。
和歌山の多くの経営者に対して差別排外主義者の外形的圧力を掛けてまで欲しがった和歌山生コン工業組合の椅子にしがみつく丸山克也の姿は、まるで欲しかった玩具を与えて貰った子供ように喜んでいます!
 和歌山の業界を良くすると抱負を語っていますが、元々ダンピング販売で拡販し、第二協組まで作って業界を混乱させた当事者が、どの口が言っているのかという批判の声も気にせず、差別排外主義者に祝福されて喜んでいます。見ていて恥ずかしくなりますが、ご本人は至ってご満悦のようです。
 誰も差別排外主義者と化した丸山克也を祝福していませんし、ただ、警察行政や司直の厳正な判断を待っているだけですから。面倒くさいだけですから!同業他社の皆さんは!あんたが!



この間、心無い書き込みや害悪の告知と評価される書き込みによって、コメント欄が非常に混乱しており、刑法上問題があるものについては、司直の判断に任せることとし、しばらくの間、コメント書き込み欄を閉鎖致します。ご利用者の皆様のご理解を賜りますようお願いいたします。
posted by nestle at 15:12| 日記

2018年03月22日

関西生コン関連業界65年目の歴史で始めて見えてきたもの・・・

広域協組 組合員からの投稿映像


大阪広域生コンクリート協同組合の実態「醜い利権を守るため四人組は何をしようとしているのか?」



※この映像は、大阪広域(木村貴洋)が、我々連帯労働組合に行ってきた違法脱法行為の一部です。
「生コン関連企業危機突破総決起集会」と2010年7月2日から11月17日迄続いたと139日間のストライキを闘い抜いた成果と、木村貴弘の功罪とは・・・・・
 2010年11月17日に第10回の集団交渉で全面勝利し、ストライキは解除され、生コン価格も旧契約1万6300円、新契約1万6800円の要求を掲げ、出荷ベースと最後まで主張していたにも関わらず、木村貴弘は独占資本であるゼネコンや販売店を周り「今回の売り価格は労働組合が決めたので、生コン価格はスト決定約束に拘束されない。」などといい、ストライキによる大きな成果をつぶしたのである。
 疲弊してきた生コン関連産業に追い打ちを掛けるような策動を働き、一部の独占の利益代表として暗躍したのである。結果として、住友系列の大きな商社と生コン会社が200億円の負債により倒産し、その後も倒産が続発することになるのだ。住友大阪セメント潰し・・・・
 現広域協(木村貴弘)の功罪とは、建設独占に対して中小企業と労働者の共同戦線で闘ってきた我々の後側で常に謀略を考え、暗躍してきたことにある。時に独占資本の手先で、時に暴力的な執行部の手先として巧妙に動き自己利益と自己保身だけを考える狡猾な男だ。

 しかし、木村貴弘の野望は、2018年潰えるだろう、さんざん大阪広域協同組合と大阪兵庫生コン工業組合の要職という立場を利用し、今や「地神秀治」の子飼いとして、違法脱法行為を繰り返し体現しているのである。経済産業省の所管団体である協同組合に排外主義暴力集団を介在させ、組合襲撃を平然とやってのけ、自らは対岸の火事を見るように身をかわしてきたが、その実態は図らずも全容が露呈している。
 木村貴弘・地神秀治・矢倉完治・大山正芳は首謀犯であり、実行犯であることは紛れもない事実であるが、広域協組には、39名ものヤメ検弁護士を中心にした対策班がいるから何をしても大丈夫だと嘯き、傍若無人の限りを尽くしているのだ。
 連帯の労使関係企業には、「連帯の組合員を解雇しろ」「連帯の労使関係のある生コン輸送会社と取引するな」「連帯の労働者供給事業者に発注するな」「連帯労組との労使関係を断ち切らんと割付しないぞ!」という耳を疑うようなことが現実に実行されているのだ。h.jpgl.jpgb.jpg


 我々の仲間を「ウジ虫」と言い放った地神秀治はイギリス皇室御用達という、名車の「ベントレー」に乗る。
 利益誘導で空前の利益を上げ栄耀栄華の生活を謳歌しているのだろう・・・・笑いが止まらんか?
 税金問題や黒い組織との癒着も赤裸々に告発文で指摘されているが・・・・独り占めはあかんやろ!

 というようなコメントも過去には寄せられていました。

次回は、和歌山県広域生コンクリート協同組合の丸山克也という暴力理事長の特集を組みます。 


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「渡辺昇」という差別排外主義者と仲良く組合員襲撃を行った「丸山克也」は経済産業省の所管団体である協同組合の理事長であることの自覚すら無い有様である。過去には、工業組合の理事長も兼任していたのであるが、和歌山県警との黒い癒着も指摘されているようで、本当に世も末だ!
posted by nestle at 18:22| 日記