2018年02月28日

嘘にまみれた大阪広域執行部「木村貴洋・地神秀治・大山正芳・矢倉完治」

息を吐くように平気で嘘をつく広域執行部の 地神秀治


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 現在の広域生コンクリート協同組合「木村貴洋」は、日本最大の生コン協同組合だが、同時に日本最大の違法脱法行為の総合商社に成り下がっている。
 刑法・民法・協同組合法・独占禁止法・労働組合法の全てに違反をしているが、なぜ、こんな風に変遷してしまったのだろうか。自らの不条理を正当化するために、レイシスト集団を取り込んだ集団的労使関係の破壊活動に奔走する姿は、むしろ哀れに見えてくる。
 始まりは、実質の支配者である地神秀治が労働組合との約束を反故にしたことから始まった、換言すれば、我々労働組合が求めてきた最優先課題としての6項目提言(協同組合執行部に求めた品格に基づく提言)や輸送運賃の値上げを履行するという約束も履行せずに逃げたのである。
 その後も、生コン業界全体の市場占有率が上がり、生コン史上空前の利益体質になった段階で何をしたかというと、我々が求めてきた関係取引先全体の運賃の値上げを履行せず、自己利益の追求に奔走してきたのである。昨年末の関係6労組で確認した業界全体の底上げを目指したストライキ行動で、つき続けた嘘が白日の下ににさらされることを恐れた地神秀治は、更に、敵前逃亡した三労組を抱き込み嘘をつき続けることになる。
 その最たる問題は、労働組合間にくさびを打ち込み分断させること、後に生コン産労の旗開きで、挨拶に立った木村貴洋は、3年前から計画していた組合潰しであると認めている。
 また、12月12日のストライキ前の段階で建交労と生コン産労から活動に関する情報リークされていたが、このことからも建交労・生コン産労・UAゼンセンが裏で連帯労働組合潰しを画策してきた地神秀治と繋がっていたことも明るみになっっている。地神秀治は無頼の嘘つきであり、虚構の中で生息している小狡く実にやっかいな人間だ。故に、専売特許である人心掌握術という部分で多くの経営者は、巧みな彼の二枚舌で翻弄され、最終的には手玉に取られているのである。
 この地神秀治も本年1月22日の組合事務所襲撃事件、警察官に大山正芳が暴行を加えた1月25日和歌山組合員襲撃事件に木村貴洋・大山正芳・矢倉完治・松山淳等と共に参加している。

連帯労働組合の組合員を解雇しろ!連帯の息のかかった輸送会社を使うな!

 
耳を疑うような大阪広域「木村貴洋」からの要請が相次いでいるが、また、3月11日のミキサーパレードに参加協力した社には割付をしないような要請もあるようだが、そんな事に応じる必要も無いし義務もないが、恫喝された脅迫されたという声も上がっている。
 

 
 

緊急速報


 なお、弊社は大阪広域生コンクリート協同組合及び和歌山県広域生コン協同組合の排外主義社グループとは一切関係ないことを申し添えます。

 
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 事実上の決別宣言であるが、和歌山だけでなく、奈良県、京都府、滋賀県も大阪広域「木村貴洋」や和歌山広域「丸山克也」と同等の扱いをされたくないという、普通の常識でまとまったようだ。
 当たり前の話しだが、拳銃の発砲をするような危ない団体と組合襲撃をするような木村貴洋・地神秀治・大山正芳・矢倉完治と共犯になりたくないというのは、普通の人達の感覚ではないでしょうか。従属しない経営者に対して不当な圧力で加盟を迫ったり、不利益を被らせるのは間違っています。

6項目の提言と業界と経済の民主化を求める

 木村貴洋理事長・地神秀治副理事長・大山正芳副理事長・矢倉完治副理事長・丸山克也和歌山広域理事長殿
 貴殿等のこれまでの対応については、大阪や兵庫の経営者達も含めて、貴殿等の徹底した監視の下、従属しているように見えますが、大きな疑問の声が上がっていることを真摯に受け止められるよう求めるものです。
 
posted by nestle at 14:00| 日記

2018年02月27日

大阪広域生コン協組と和歌山県広域生コン協組の「丸山克也と木村貴洋」の黒い癒着とは・・・

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 d.jpg本年3月11日、神戸で、丸山克也の和歌山県広域協組と地神秀治の大阪広域協組の連合会設立決起集会が行われる。多くの大阪広域加盟者からも排外集団の実態についての疑問の声や丸山克也という人物についての疑問の声も上がる中、設立決起集会を強行しようとしているようだ。
 この時期になぜ設立決起総会を強行しようとするのか業界筋からの情報では、和歌山を取り込んで「殿」であり続けたい丸山克也と地神秀治の拠り所としての地位にこだわっているのではないか。
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 過日、東京の朝鮮総聯本部に拳銃を撃ち込んだ桂田智司が逮捕されたが、彼が瀬戸弘幸・渡辺昇・有門大輔と深い関わりがあるのは周知の事実だ。「在特会・日本第一党・チーム関西・牢人新聞」といういわゆるネトウヨと呼ばれる公安調査庁からもマークされている暴力排外主義者達であるが、1月8日に行われた梅田のヨドバシカメラ前で連帯労働組合を殲滅するという御旗の下に集まったのは、主催者である大阪広域生コン協同組合と和歌山県広域生コンクリート協同組合の執行部の面々である。
 その後、組合事務所を彼等は予告したとおりに襲撃したのであるが、瀬戸弘幸は「2月11日建国記念日の時局講演会」において「はるばる福島の地からやってきた私は、連帯労働組合の武に対して人生を掛けた闘いを繰り広げ、伝説になる」という事を言ってのけたが、この段階で連帯労働組合及び武執行委員長に対して、彼等は、非常に危険な計画を依頼され、動いていたという可能性も否定できない。

大阪広域と和歌山広域内部に芽生えた多くの矛盾と方針転換

 これまでの我が組織からの事実に基づいた情報の拡散によって、彼等との関係を否定し、一切断ち切るという通知文が弁護士名で相次いで寄せられてきている。
 このことからも明らかなように、暴対法に加え暴排条例が全国で施行されたことで、違法団体を取り巻く環境は激変している。ましてや、銃器を使うような団体との蜜月関係が明るみになれば、事業者の多くが処罰の対象とされるわけだ。

公正取引委員会「不公平な取引方法」事業者団体における差別取扱い等

 
 事業者団体若しくは共同行為からある事業者を不当に排斥し、または事業者団体の若しくは共同行為において、ある事業者を不当に差別的に取扱い、その事業者の事業活動を困難にさせること。
 
 さらに、大阪広域(木村貴洋)が会員社に要求している不当要求は、連帯労働組合との関係を断ち切れ、労使関係のあるところには割付を行わないという公正取引法を蔑ろにするような、排斥と差別を実行しているのである。その結果、本来は正当な割付がされなければならない事業者の運営が著しく困難な状況に陥っているのである。また、元暴力団員で和歌山の警察官に暴行を働いた大山正芳などは、現在でも労使関係のある会社に対して不当な圧力を掛けているのである。
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 警察官に暴行を働いた大阪広域の副理事長で元暴力団員の大山正芳が和歌山県警に逮捕されないのはなぜだという問い合わせが殺到しています。
 また、丸山克也がなぜ逮捕されないのかという問い合わせもありますが、組合側ではお答え出来ません。
 警察と排外暴力集団が金銭で癒着しているのとは考えられません・・・・が?
 どうなんでしょうか?和歌山県警本部に直接聞いてみて下さい。 


緊急速報


和歌山県警は何をしているのか?和歌山広域生コン協組の丸山克也との根深い癒着でもあるのか?

 和歌山県広域生コン協組の丸山克也が、瀬戸弘幸、渡辺昇一派から独立し、和歌山班として活動を開始したようだ。新しく、丸山克也は宣伝カーを新調し、自らの従業員をけしかけて右翼行動部隊を組織して連帯労働組合への襲撃と和歌山県内の同業他社への圧力を掛けようとしているようだ。
従業員の中には、まだ、子どものような少年もおり「連帯さんの言われていることもわかります!でも、和歌山から離れて下さい!僕らもしんどいんです!」と 明らかに丸山克也が怖いから仕方なく参加している者もいるようだ。これが事実なら、参加させられている未成年の従業員の声を和歌山県警も火急に事情徴収をするべきではないのか?
 
posted by nestle at 10:21| 日記

2018年02月26日

暴力支配と虚構の大阪広域生コン協同組合・和歌山広域生コン協同組合

矢倉完治は,我々に対して「ゴミ」と言い放った!
絶対に忘れてはなりません!「ゴミ」の一念とは!暴力集団の一掃です!



 
法律なんか関係無いという姿勢で傍若無人な振る舞いを行う広域執行部!

 この日、大阪広域生コンクリート協同組合の矢倉完治副理事長自らが、大阪広域生コン協同組合(木村貴
洋)が瀬戸・渡辺差別排外暴力集団と結託したことを認めるとともに、大阪広域生コン協同組合(木村貴洋)が一連の組合事務所襲撃(木村貴洋首謀者)も含めて組織的に犯罪を計画し、将来にわたって、組合潰しを行うと言明した。
 また、和歌山県広域生コンクリート協同組合の丸山克也とその一派は、自らが招いた数多の不祥事(第二協組を作る、不当廉売を行う、越境販売を行う、暴力団を利用し組合を襲撃等)で昨年の12月に和歌山県生コンクリート工業組合理事長を解任されたにも関わらず、その席に固執し、同業他社や奈良県
のエム・ケイ運輸分会にまで差別排外集団を送り込み、圧力を掛けている。
 同時に、和歌山県生コンクリート協同組合連合会は陥落したなどと、瀬戸弘幸等がコメントしているようだが、事実無根である。
 丸山克也と差別排外暴力集団の執拗な嫌がらせに対し、畏怖を感じ、工組総会及び労使懇談会の流会を余儀なくされているのである。
 また、同業他社数社の中には、「弊社は大阪広域生コンクリート協同組合及び和歌山県広域生コン協同組合の排外者グループとは一切関係がないことを申し添えます。」と弁護士名で通知文が組合に寄せられている。
 このことからも、大阪広域生コン協同組合(木村貴洋)と和歌山県生コン協同組合(丸山克也)瀬戸弘幸暴力差別排外主義社が組織暴力集団であり、結託しているものとの認識が共有されているのである。
 また、奈良・京都・滋賀でも、木村貴洋と丸山克也に対して同様の評価をしており、このような違法脱法行為を繰り返す木村貴洋・地神秀治・大山正芳・矢倉完治に浸潤されることはないとし、業界は一枚岩で健全運営が成されており、民主的協組運営を継続するという事が報告されている。
 正常な人の当たり前の評価であるが、ここ大阪では、木村貴洋・地神秀治・大山正芳・矢倉完治といった人間の暴力的支配が浸潤し、不公平や不満があっても圧力を加えられること、支配されることに麻痺しているようである。
 少なくとも、現在の大阪広域や和歌山広域のような協組運営に疑問があれば声を挙げられることを期待している。木村貴洋が臆面も無く、本年の業界御礼会の舞台上から声高に、組合潰しに「10億円の予算計上をするが10億で足らなかったら、20億でも30億でも使う」と発信しているが、同業他社の多くは、組合事務所襲撃や組合員への暴行、警察官への暴行(大山正芳副理事長)を行う事なんて、誰が想像しただろうか。
 しかし問題は、「組合潰しの10億円拠出、瀬戸弘幸暴力差別集団資金援助、労使関係のある会社への不当な圧力」に対して、理事会で決議した以上、その責任は、全理事社にあるということを推して知るべしである。

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 当たり前のことだが、大阪広域理事社の中からも、木村貴洋や地神秀治から距離をおくべきだとする、正常な判断が出来る社が出てきているが、敵前逃亡した三労組はどのような判断を下すのか 

 労組連合会を脱退し、大阪広域生コン協同組合と和歌山県広域生コン協同組合の暴力差別排外集団にすり寄る建交労、生コン産労、UAゼンセンの三労組は取り返しのつかない状況の中で、多くの組合員を地獄の道に追い込んでいる。組合襲撃事件の首謀者である木村貴洋・地神秀治・大山正芳・矢倉完治の暴力襲撃事件を容認し同調している、三労組の岡本氏・岡元氏・石川氏・林氏の姿勢は労働組合としての体を成しておらず、多くの組合員に対する裏切り、背信行為を恥とも思っていない。それどころか、どっぷりと浸かっているが、どんなメリットがあるのだろう。
 このような弾圧の間隙を縫って敵前逃亡労働組合の火事場泥棒のようなオルグも始まっているが、誰も相手にしていない。


緊急ニュース


1・大阪広域新情報
 
 大阪広域生コンクリート協同組合(木村貴洋・地神秀治・大山正芳・矢倉完治)和歌山県広域生コンクリート協同組合(丸山克也)から多額の資金が「ある暴力組織」に流れているという告発情報が出ている。
 実際に神戸・大阪における警視庁による家宅捜査も入っており、情報の出所は、6月に広域を退散し逃げようとしている地神秀治の周辺情報ではないかとも言われているようだ。
 また、地神秀治だけが逃げ切るため、「ある暴力組織」を売ったのではないかという情報まで出ている。
 詳細については、言質を取った上で、追って報告します。

2・和歌山広域新情報

 大阪広域(木村貴洋)等が和歌山の生コン業界に対して和歌山広域生コン協同組合(丸山克也)に加盟するように圧力を加えていることが発覚した。
 事業協同組合法を逸脱するような違法な申入であり、協同組合の自主性や独立性を無視した振る舞いである。地神秀治の「鞄持ち」である木村貴洋はストーカーのように「加盟しろ」と連絡を入れてきているらしい! もし、和歌山広域生コン協同組合に加入できない場合は、関西建設オーナー会(菅生行男会長)への加盟に応じるように圧力を掛けているようだが、計画的犯罪集団である大阪広域(木村貴洋)が、関西建設オーナー会(菅生行男会長)への加盟を強行するならば、犯罪に加担せよということになる。
 一方で、差別排外集団に1000万円の資金提供をしたのは、菅生行男会長であるという噂も出ている。 
 菅生行男会長も血迷っているのか、四人組の言いなりであるという批判も広域内部で出ている。

3・業界に震撼が走る!
 
 去る、1月8日のヨドバシカメラ前での大阪コンクリート生コン協同組合(木村貴弘)と差別排外集団の瀬戸・渡辺・荒巻・西村等とともに参加していたメンバーの人間が、過日、朝鮮総聯東京本部に拳銃を撃ち込んだ人間がいるのではないかという情報が入った。
 もし、事実であれば、大阪広域(木村貴弘)と関西建設オーナー会(菅生行男)は、このような銃器使用犯罪集団を最大限に活用して連帯労働組合を攻撃しようとしていたということだ。

 
大阪広域の四人組を除く、真面目な会員各社は、この現実にどう向き合うのか


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日本最大の生コン協同組合が犯罪集団に変質することを我々は容認しない!

私も○○に脅されました・・・・・・○○が怖いから・・・・・・○○から取引を止めると・・・・・・
連帯と手を切らないと○○・・・・・・広域が探偵を雇って尾行・・・・・・

きらびやかに見えた広域協組も、しょせんは砂上の楼閣であったようだ! 



 
posted by nestle at 06:55| 日記