2018年05月18日

頭のいかれたネオナチ・レイシスト集団と大阪広域生コン協組「木村貴洋理事長」の利益を体現するポチ三労組! !

 大阪広域生コン協同組合「木村貴洋・地神秀治・大山正芳・矢倉完治」は、この頭のいかれた連中と結託して我々連帯労働組合を攻撃する!
 我々が木村貴洋等四人組との闘いを絶対に負けるわけにはいかない理由がここにある! これだけではない! この頭のいかれた連中と共に我々を攻撃する建交労・生コン産労・UAゼンセンという労働組合の実態も暴いていく!


こまった労働組合である!

 組織論も運動論もないに等しいポチ労組達!
 大阪広域生コン協組の圧力により満身創痍である経営者に対し、「連帯労組系の輸送会社からポチ労組系の輸送会社に替えてくれませんか」と臆面もなく要請を行っているポチ労組。
  連帯のあった労使関係企業に、なんの恥じらいもなく輸送会社として入り込んでいく厚かましさ!
 「6月に連帯に弾圧が入る・ごろつき労組」等とヘイトスピーチをまき散らすネオナチ・レイシスト集団のような態様でヘイトをまき散らすポチ労組達!もう労働組合の体を成していないようだ!
 生活者である労働者の権利を蔑ろにし、一部の幹部だけが大阪広域との蜜月で何てことはあるまいな!
 いろいろと聞こえてきますが、大丈夫ですか?
「この6月、連帯に弾圧が入る」等と発信しているようだが、弾圧されるような運動が根底にない「名ばかり労働組合」は始末に悪い!自分たちの恥ですまないような事を行っているようだが、先人達の苦労や努力といった遺産を食いつぶしていることに気がついていないようだ。
 ネオナチ・レイシスト集団と大阪広域生コン協組(木村貴洋)の利益代表に成り下がってしまったポチ労組であるが、ここにきて、刑事告訴された影響があるようで、大阪広域もネオナチ・レイシスト集団を活用した露骨な攻撃や襲撃を控えているようだ。その代わりにポチ労組を活用し、我々の労使関係のある企業に押しかけ、ヘイト記事満載の落書きビラを配布したり、街宣活動を活発化させているようだ。
本質的には、下の映像の連中と変わりません!




こいつ等が屑である理由!大阪広域から金を貰っていると吐露した大馬鹿野郎の渡邉昇!ホントに馬鹿!



和歌山の屑である丸山克也とは・・・まるで暴力団である!こいつが経営者?やめてよ!



大阪広域の屑である大山正芳元暴力団員副理事長にも注目を!とんでもない屑!大阪広域一番の品格をおとしめている男!


おいこら!連帯!俺は警察なんか何とも思ってないんや!警察も俺のことをびびっとるんや!現役の暴力団員の最高幹部と思ってましたが・・・・だって警察や検察に顔が利くらしいし・・・・失礼!広域執行部副理事長でした!


こんな暴力団みたいな連中に支配されている大阪広域生コンクリート協同組合って大丈夫ですか?
posted by nestle at 18:48| Comment(19) | TrackBack(0) | 日記

2018年05月07日

大阪広域生コンクリート協同組合の木村・地神・矢倉・大山の狙いは薄汚れた黒い利権! 

大阪広域の四人組の仲間達の実態はこれだ!
 
大阪広域生コンクリート協同組合を最大限に利用し、自らの汚れた利権に溺れている四人組は利権体制を確立しようとしている。そのため、業界の民主化を愚直に求める連帯労働組合関西地区生コン支部が邪魔でならなかった。そのため労働組合への支配力を強化する目的で数多の暴挙を繰り返している。自分たちだけが都合のいい生コン業界に仕立て上げるために、暴力団まがいの人間を使い、差別排外主義者達と共に襲撃を繰り返し、ポチに成り下がった「労働組合擬き」までもオルグ広報宣伝部隊として、私兵のように使っている。


あんたも四人組の共犯者か?


 私たちは、大阪広域生コンクリート協同組合に加盟している多くの組合員の良心を信じて疑いませんが、広域の決議に無自覚に同調したとしても、たとえ四人組からの意趣返しが怖いからといっても、危険な差別排外主義者達を傭兵に雇い入れることを同調し、徹底して関生支部に対して攻撃を仕掛けることに同調しているがことは、四人組という最悪の加害者と同じ立場でいることになります。今後、四人組という犯罪をくりかえしてきた連中に対しては、完膚無きまで徹底して攻勢を強めていくものであるが、レイシスト集団を使った関生支部攻撃に奔走するのであれば、また、その姿勢を変えないのであれば、四人組の賛同者として、同調者として社会的に暴露、糾弾することを宣言する。

大山正芳 口で人を説得するだけの力も無い暴力男!警察官に暴力を振るっても平気だ!



丸山克也能力も無いのに、業界を牛耳れると思っている困った勘違い男!漁師の敵!海洋汚染男!



 広域協組の不当労働行為教唆活動とは、昨年12月12日の広域協組臨時総会から始まっている。
「威力業務妨害、組織犯罪対策本部」の立ち上げ策動を中心に関西地区生コン支部を孤立化させるための下地作り、「協定破棄・面談禁止・連帯系企業の使用禁止と排除活動、労協事業労働者の引き抜き活動」を継続するなど、多くの企業と労働者に対して不安を与える悪質な不当労働行為教唆活動である。
 その実行部隊は広域調査員で構成されるが、広域協組執行部の副理事長の大山正芳も広域協組会員社に対し、関生支部の組合員に対しても露骨に嫌がらせを行うことがある。「出てこいこら!いてまうぞ!ごみ!屑!しばくどこら!おまえの家に行ったろか!」さすがに元暴力団の副理事長であり、恫喝は板に付いているようだ。意に染まない者に対しては、徹底して恫喝をかけて譲歩を迫る手法で執行部の意向を押しつけ、組合員が反対できない協組運営を行っているのだ。
 このような陰湿な運営に対しては、多くの疑問の声も上がっているが、声が出せないのだ。
 シェア配分においても、旧協組のシェアーが不当に低く抑えられる一方、一部の声の大きい執行部が経営する工場には高いシェアーが配分される。おかしいが、この現実は続くのだ。逆らうと「TYK」のように除名されるかシェアーで不利益を被るからだ。
 このシェアー格差が、フェラリーやロールスロイスといった5000万円以上の高級車に生まれ変わるという、彼らだけが持ち合わせる錬金術だろう。
 出荷割り付けがされない企業が協同組合内部にあるというのが理解できないが、大阪広域は「相互扶助」の精神をないがしろにし、「特定の組合員の利益のみ」を優先することを当たり前に認めているのだ。
 最近の大阪広域のホームページを見て笑ってしまったが、この四人組が笑顔で写真に写ってアップされているが、こいつ等の性根までが透けて見える。イメージアップ戦略かどうかわからないが、こいつ等の品の悪さまで隠せないようだ。

業界再建に向けたゼネストが威力妨害であると発信しなければ不都合な事情

 広域執行部である地神秀治 副理事長と組合との間で輸送運賃値上げについての協議が継続していたが、再三再四にわたって地神秀治自身が、組合が求めるステークホルダー全体の底上げも約束してきた。
 組合が求める値上げは、取引先全体の訴えでもあり、先送り妥協できない問題だ。同時に、多くの労働者の生活賃金に関わる問題であるにも関わらず、蔑ろにすることは認められない。
 しかし地神秀治副理事長は、得意の二枚舌で労働組合と業界を翻弄し、底上げ問題を先送りにしようとしてきたのである。労働組合潰しに10億円もの予算を組むことが出来るのであれば、上述する底上げについては実行できたはずだ。頭の良い彼が考えたことは、労働組合が主張する業界の民主化では、利益追求できない不都合な事情があったのだ。協組内部に、自身を頂点とする支配構造を構築することで流通・製造・販売・輸送の流れを掌握することができる。今後の関西地域での需要である、阪神高速湾岸神戸線延伸工事・IRカジノ法案・大阪万博を見越した巨額の利益を前に完全に生コン支部を壊滅する必要があったのだ。
その為に建交労、生コン産労、UAゼンセンを取り込み、関生支部潰しのスピーカーの役割を果たさせる必要があった。
 学習能力の無い三労組は、いとも簡単に懐柔されて労組連合会を脱退していったのであるが、次に必要となったのが、P戸弘幸を中心にした差別排外主義者の実践攻撃部隊である。
 このような不都合な真実を隠そうとしているが、組合攻撃の動機は、単純に自己利益の追求と四人組に共通する闇社会の利益にあるのだ。
 
関生支部は主体的に反撃を展開しますが、多くの仲間が闘いを共感、共有して共に立ち上がることを呼びかけるものです。 
 
緊急速報


 和歌山の生コン支部組合員宅を和歌山広域協組の丸山克也理事長の従業員と犯罪者である渡辺臥龍(日本第一党)が嫌がらせ街宣を継続している。和歌山県生コン広域協組を告発することとしました。
 協同組合が事業外目的で組合攻撃をすることは、法律違反にも当たりますし、このような犯罪者と一体化しての嫌がらせは、明らかに違法行為です。
 渡辺臥龍は、1月22日の組合襲撃での暴行実行犯で同月25日にも組合車に対しての器物破損も行っています。


 約束を破って紛争を仕掛けるというのは一番卑怯なやり方であり、和解というものが成立することは永遠にないだろう。確かに被った被害も甚大であるが、反対に団結力は強まったのだ。
 我々は、明確に決着がつくまで闘い続けるだろうし、団結「義侠心」という言葉で表現すれば、広域の四人組達が持ち合わせていない団結「義侠心」という闘争本能が、しっかりと仲間達に定着していることを忘れ、傍若無人の振る舞いを継続するならば、絶対に許すことはないし、完膚なきまで返していくだけだ。
 いずれにしても、金で雇った差別排外主義者達と結託して行った暴行傷害という許すことのできない犯罪行為に対して、必ず決着をつける時が来るし、我々の戦線に合流する良心が広範に増えてきたことを知るべしである。これからも先達者や我々の尊厳を守るための威風堂々とした闘いは続くだろう。
 大阪広域「木村貴洋」の狡猾で我々を舐めきった犯罪行為を許すことは絶対にないし、これまで以上に反転攻勢を強めていくだろう。


けせらせら
 
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ポチ労働組合 御中
 貴殿らの、便所の壁に書かれた落書きような機関紙を我々の職場に配布されることをただちに辞められるように強く求めるものです。腐臭に満ちていて、読み手である我が労組の組合員が気分を害し、体調を悪くする可能性もありますので、伏してお願い申し上げます。


 

                          
posted by nestle at 10:51| Comment(31) | TrackBack(0) | 日記

2018年04月18日

あまりにも酷すぎる、ポチ三労組の実態・・・

緊急速報

大阪広域(木村貴洋)が結託している差別排外集団の犯罪については、有田芳生議員に対する暗殺予告で渡辺臥龍が書類送検、朝鮮総連本部発砲事件で緊急逮捕された桂田智司、京都市で朝鮮学校の名誉毀損で在特会の西村斉が在宅起訴になった。
 普通に考えてみれば、こんな連中と一緒に組合襲撃をする木村貴洋・地神秀次・大山正芳・矢倉完治・丸山克也もどうかしているが、この連中の犯罪を擁護し、容認している建交労や生コン産労は労働組合としては末期症状だろう。一日も早く組合旗を降ろしてもらいたいものだ。安倍主導の官制春闘のような、おかしな春闘で大阪広域生コン協同組合に卑屈な迎合をし、広域執行部の四人組に限りなくすり寄る幹部達の姿勢は、堕落した幹部だ。連帯の闘う姿を違法行為のように発信しているが、闘ったことの経験も歴史もない、ストライキなんて共闘していたときから怖がっていたのである。組合員が不利益を被っても、幹部達が体を張って、敵と闘うことは無い! なぜ? 権力と資本が怖いからである。恥を恥と思わない労働組合の宿命は見えている!

 
恥を恥と思わない近畿生コン関連協議会


 大阪広域の大山はん(ダイワN)!松山はん(さくら生コン)!ええ加減にしなはれや!労使関係企業に対する恫喝行為!脅迫行為!労使関係のある生コン会社や輸送会社・労協事業に対する業務妨害は犯罪行為でっせ!きっちりと返していきまっせ!全部証拠はあがってまっせ!

 本年1月22日に連帯ユニオン事務所を大阪広域生コン協同組合執行部と差別排外主義者達30名が襲撃し、組合員に対し暴行まで加えたが、組合は、4月6日付けで、威力業務妨害罪(刑法234条)で刑事告訴した。しかし、このような事実を持ってしても、広域生コン協同組合の「ポチ」となった建交労や生コン産労、UA関セ労組の三労組等は「生コン協議会ニュース」で、我が労組のブログに対しても当を得ない批判を繰り返し、犯罪集団である大阪広域生コン協同組合(木村貴洋)の利益を体現しようと奔走しているようだ。
1月22日の組合襲撃が事実無根であったような発信をし、どこまでも大阪広域(木村貴洋)と差別排外主義者を容認、擁護するような、おかしな発信をしており、現在、労働組合としてのヘゲモニーを守るべく、惨めにも懸命に攻防しようと無駄な努力をしているようだが、何の影響力も出ていないばかりか、業界からは完全に馬鹿にされている始末だ。「広域の子飼いになって、一部の幹部だけが良くなってるんとちゃいますか?建交労も産労も落ちるところまで落ちましたなあ」業界筋

三労組さん!もう少しまともな機関紙の発行ができないものですか?我が労組に対する誹謗中傷も良いけど、「沖縄の問題や安全保障、共謀罪、原発問題」は、一切取り上げないの?やっぱり表面だけの運動だったんだね!
思想転向したんなら、このさい、瀬戸弘幸大先生にネトウヨ学習会でもして頂いたらどうですか?これまでも基本的な学習会なんて開いたことさえ無いんだから!あんたらは、運動の全てが中途半端だからね・・・


 「生コン協議会ニュース」の論調は、瀬戸弘幸ブログに驚くほど酷似しており、三労組は、恥を恥とも思わず、自らの運動を放棄し、嘘と欺瞞で塗り固めて、組合員をだまし続けようとしているが、瓦解していくのも時間の問題だろう。瀬戸弘幸大先生に協力して貰って書いているのか、共同作業でしょ?
 「ポチ三労組」の核心部隊で動いているのは建交労であるが、彼らの特徴点は、自らの弱みを正当化し、相手の弱みに合わそうとし、もたれ合いに溺れる傾向にあり、多くの建交労組合員からも現幹部に対する不信感が多く出てきているようだ。
 彼らは、これまでにも情報を独り占めにして、敵に情報を漏らす事を恥とも思わずに労働界に生息してきたが、つける薬がないくらい酷い状態に陥っているようだ。
 労働組合の運動論とは、敵対的対立矛盾(資本家と労働者)は闘いによって解決し、内部的対立矛盾は話し合いで解決するというものであるが、彼らにそんな理屈は通じないようだ。組織の抱える構造的な矛盾の存在に注目しながら、組織の進化と成長を金で売った労働組合に未来はない。
 誰がみても大阪広域生コンクリート協同組合の庇護の下に「差別排外主義者団体・生コン協議会三労組」の運営がされているのは明らかであり、大阪広域の意向を受けて東奔西走しているようであるが、組合潰しを目的として組織経費の主要部分の全てを大阪広域が支弁しているとしたら、これは大きな問題に発展していくだろう。まあ連帯の職場に来てオルグする暇あったら、真剣に職場の不安や不満を聞いてあげたらいかがですか?本多さん!岡元さん!石川さん!高橋さん!我々の組合にあんたらの話を聞く者はいませんよ!排外主義者と同調するような組合を労働組合と認めません! 

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 木村貴洋の顔つきが変わったと良く聞かれる・・・本当に悪党の顔をしていると思う!顔に出るのだ!

生コン業界の良心ある人が第2作の映像を送ってくれました。
元々は、この方も生コン支部のファンではなかったようですが、今は、生コン支部のファンになっていただけたようです! なぜ? ヤクザチンピラの四人組共に負けずに愚直に頑張っているからだそうです!
卑怯で小ずるい木村貴洋が、根っから大嫌いな経営者の方です!木村貴洋が嫌いと言う点では、本当に共感しますね!




おーい!岡本幹カはん! 組○総○の会費も猫ババして懐に入れてたって? あかんやろ!

 ええか!借りた銭は返しなはれや!小学生でもわかる理屈や!能書きはそれからや!
 便所の壁に書かれた落書きみたいなビラ巻く暇あるんやったら、銭返しなはれや!幹郎はん!北小路はん!


 生コン産業労働組合(岡本幹郎近畿生コン関連連合議長・北小路敏樹生コン産業労働組合執行委員長)への貸付金など総額3、400万円の返還催告を出し、返還請求訴訟を本年4月11日付けで大阪地裁に出したが「盗っ人が猛々しい」とは、まさに彼らのことを表現するのではないのだろうか。
 できることであれば、大阪広域生コン協同組合から新たに借用するような事はしないでもらいたいと思う。もし、そのようなことがあれば、生コン産業労働組合の組合員の権利は、換言すれば協同組合に売却されたに等しい扱いをされることになるのは必至だ。
 金で働く者の魂を売るような真似はしないで欲しい、業界の人達もこのような人物から無心されても簡単に貸すような真似はしないで貰いたい。恥の上塗りになるから!
 ちなみに、産労の組合員1人あたり30万円以上の借金になると思いますが、岡本幹郎さんが払わなかった場合は、組合員のみなさんも支払いに協力してあげて下さい。

              
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セメント生コン業界に偽装労組は入らない? ああ!あんたら広域のポチ三労組のことね?自虐ネタなんだ!両オカモトが瀬戸と和歌山に現れる!リンゴジュースを買わされるな!

何年かかっても我々は闘い続けますよ!明るく元気に闘い続けますよ!やられたことは百倍返し!

les miserables 

闘う者の歌が聞こえるか?列には入れよ!我らの味方に!民衆の歌を聞け!の様な気持ちで闘っている!私達の組合員は純粋に情熱を持って闘っている!涙の意味も悔しさもバネにして闘っている!黒い野望に負けない!


緊急速報

あほらし!何で法律を守らなあかんねん!銭もうけのほうが大事に決まっとるやろ!雨降ったらわからへんがな!広域には、違法行為も違法でないようにしてくれる弁護士をようけ飼ってるんや!
いはい!確かにいてはりますわな!面談するな!交渉するな!協定を破棄しろ!とかいろいろと指南しはる先生がいてはるらしいですな!高い仕立てのスーツ着た有名な先生ですな!


環境保護より利益優先の丸山克也協同組合




大阪広域生コン協同組合 矢倉完治 副理事長社の本音はこれだ!



 次回記事については、いまだに差別排外主義者達と同業他社への嫌がらせを継続している日高生コン協同組合理事長の丸山克也の人物像と二枚舌について、詳しく報告をしたいと思います。