2018年04月18日

あまりにも酷すぎる、ポチ三労組の実態・・・

 
恥を恥と思わない近畿生コン関連協議会


 大阪広域の大山はん(ダイワN)!松山はん(さくら生コン)!ええ加減にしなはれや!労使関係企業に対する恫喝行為!脅迫行為!労使関係のある生コン会社や輸送会社・労協事業に対する業務妨害は犯罪行為でっせ!きっちりと返していきまっせ!全部証拠はあがってまっせ!

 本年1月22日に連帯ユニオン事務所を大阪広域生コン協同組合執行部と差別排外主義者達30名が襲撃し、組合員に対し暴行まで加えたが、組合は、4月6日付けで、威力業務妨害罪(刑法234条)で刑事告訴した。しかし、このような事実を持ってしても、広域生コン協同組合の「ポチ」となった建交労や生コン産労、UA関セ労組の三労組等は「生コン協議会ニュース」で、我が労組のブログに対しても当を得ない批判を繰り返し、犯罪集団である大阪広域生コン協同組合(木村貴洋)の利益を体現しようと奔走しているようだ。
1月22日の組合襲撃が事実無根であったような発信をし、どこまでも大阪広域(木村貴洋)と差別排外主義者を容認、擁護するような、おかしな発信をしており、現在、労働組合としてのヘゲモニーを守るべく、惨めにも懸命に攻防しようと無駄な努力をしているようだが、何の影響力も出ていないばかりか、業界からは完全に馬鹿にされている始末だ。「広域の子飼いになって、一部の幹部だけが良くなってるんとちゃいますか?建交労も産労も落ちるところまで落ちましたなあ」業界筋

三労組さん!もう少しまともな機関紙の発行ができないものですか?我が労組に対する誹謗中傷も良いけど、「沖縄の問題や安全保障、共謀罪、原発問題」は、一切取り上げないの?やっぱり表面だけの運動だったんだね!
思想転向したんなら、このさい、瀬戸弘幸大先生にネトウヨ学習会でもして頂いたらどうですか?これまでも基本的な学習会なんて開いたことさえ無いんだから!あんたらは、運動の全てが中途半端だからね・・・


 「生コン協議会ニュース」の論調は、瀬戸弘幸ブログに驚くほど酷似しており、三労組は、恥を恥とも思わず、自らの運動を放棄し、嘘と欺瞞で塗り固めて、組合員をだまし続けようとしているが、瓦解していくのも時間の問題だろう。瀬戸弘幸大先生に協力して貰って書いているのか、共同作業でしょ?
 「ポチ三労組」の核心部隊で動いているのは建交労であるが、彼らの特徴点は、自らの弱みを正当化し、相手の弱みに合わそうとし、もたれ合いに溺れる傾向にあり、多くの建交労組合員からも現幹部に対する不信感が多く出てきているようだ。
 彼らは、これまでにも情報を独り占めにして、敵に情報を漏らす事を恥とも思わずに労働界に生息してきたが、つける薬がないくらい酷い状態に陥っているようだ。
 労働組合の運動論とは、敵対的対立矛盾(資本家と労働者)は闘いによって解決し、内部的対立矛盾は話し合いで解決するというものであるが、彼らにそんな理屈は通じないようだ。組織の抱える構造的な矛盾の存在に注目しながら、組織の進化と成長を金で売った労働組合に未来はない。
 誰がみても大阪広域生コンクリート協同組合の庇護の下に「差別排外主義者団体・生コン協議会三労組」の運営がされているのは明らかであり、大阪広域の意向を受けて東奔西走しているようであるが、組合潰しを目的として組織経費の主要部分の全てを大阪広域が支弁しているとしたら、これは大きな問題に発展していくだろう。まあ連帯の職場に来てオルグする暇あったら、真剣に職場の不安や不満を聞いてあげたらいかがですか?本多さん!岡元さん!石川さん!高橋さん!我々の組合にあんたらの話を聞く者はいませんよ!排外主義者と同調するような組合を労働組合と認めません! 

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 木村貴洋の顔つきが変わったと良く聞かれる・・・本当に悪党の顔をしていると思う!顔に出るのだ!

生コン業界の良心ある人が第2作の映像を送ってくれました。
元々は、この方も生コン支部のファンではなかったようですが、今は、生コン支部のファンになっていただけたようです! なぜ? ヤクザチンピラの四人組共に負けずに愚直に頑張っているからだそうです!
卑怯で小ずるい木村貴洋が、根っから大嫌いな経営者の方です!木村貴洋が嫌いと言う点では、本当に共感しますね!




おーい!岡本幹カはん! 組○総○の会費も猫ババして懐に入れてたって? あかんやろ!

 ええか!借りた銭は返しなはれや!小学生でもわかる理屈や!能書きはそれからや!
 便所の壁に書かれた落書きみたいなビラ巻く暇あるんやったら、銭返しなはれや!幹郎はん!北小路はん!


 生コン産業労働組合(岡本幹郎近畿生コン関連連合議長・北小路敏樹生コン産業労働組合執行委員長)への貸付金など総額3、400万円の返還催告を出し、返還請求訴訟を本年4月11日付けで大阪地裁に出したが「盗っ人が猛々しい」とは、まさに彼らのことを表現するのではないのだろうか。
 できることであれば、大阪広域生コン協同組合から新たに借用するような事はしないでもらいたいと思う。もし、そのようなことがあれば、生コン産業労働組合の組合員の権利は、換言すれば協同組合に売却されたに等しい扱いをされることになるのは必至だ。
 金で働く者の魂を売るような真似はしないで欲しい、業界の人達もこのような人物から無心されても簡単に貸すような真似はしないで貰いたい。恥の上塗りになるから!
 ちなみに、産労の組合員1人あたり30万円以上の借金になると思いますが、岡本幹郎さんが払わなかった場合は、組合員のみなさんも支払いに協力してあげて下さい。

              
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セメント生コン業界に偽装労組は入らない? ああ!あんたら広域のポチ三労組のことね?自虐ネタなんだ!両オカモトが瀬戸と和歌山に現れる!リンゴジュースを買わされるな!

何年かかっても我々は闘い続けますよ!明るく元気に闘い続けますよ!やられたことは百倍返し!

les miserables 

闘う者の歌が聞こえるか?列には入れよ!我らの味方に!民衆の歌を聞け!の様な気持ちで闘っている!私達の組合員は純粋に情熱を持って闘っている!涙の意味も悔しさもバネにして闘っている!黒い野望に負けない!


緊急速報

あほらし!何で法律を守らなあかんねん!銭もうけのほうが大事に決まっとるやろ!雨降ったらわからへんがな!広域には、違法行為も違法でないようにしてくれる弁護士をようけ飼ってるんや!
いはい!確かにいてはりますわな!面談するな!交渉するな!協定を破棄しろ!とかいろいろと指南しはる先生がいてはるらしいですな!高い仕立てのスーツ着た有名な先生ですな!


環境保護より利益優先の丸山克也協同組合




大阪広域生コン協同組合 矢倉完治 副理事長社の本音はこれだ!



 次回記事については、いまだに差別排外主義者達と同業他社への嫌がらせを継続している日高生コン協同組合理事長の丸山克也の人物像と二枚舌について、詳しく報告をしたいと思います。
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2018年03月30日

タコ部屋の中から立ち上がった労働組合の精神を継承しているか ?

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緊急速報


大阪広域の新たな犯罪行為が、またもや発覚した!

 大阪広域の副理事長である大山正芳(元暴力団員)が現在、連帯労働組合の組合員の名簿と住所を確認報告するように協組組合員社に呼びかけ、連絡先の確認をとるように発信し、新たに違法な嫌がらせを行っている!すでに問い合わせが有った関係者からの情報提供と録音もできており、重大な犯罪行為を侵したことをブログをもって報告しておきます。
 組織として、明らかに個人情報にかかわる問題であり、重大な犯罪行為に徹底して挑むことを決意し、今後刑事告訴することを報告しておきます。
 大山正芳等四人組は、自分たちが犯している犯罪行為を暴露されたことを持ってして、明らかに組合員に対して意趣返しを周到に画策しています。
 この犯罪行為を大山正芳が呼びかけることについての音声はしっかりと録音されており、組織として、徹底して争うことを言明しておきます。
 これは明らかに犯罪行為であること、個人情報保護法および同執行令によって処罰されること、及び、役員に対して明確な脅迫行為も行っており、刑事告訴することとしました。
 全日建連帯労働組合関西地区生コン支部として、大山正芳を刑事告訴も含めて厳正に対処することを報告しておきます。さらに大山正芳を含めて大阪広域協組の関係者から,
労使関係のある企業から組合員の個人情報が漏れた場合についても同様の法的態様を行います。
 大山正芳という元暴力団員が工業組合や協同組合の副理事長になること自体が、重大なコンプライアンス違反である事は紛れもない事実であり、全日建連帯労働組合は大山正芳含め四人組を絶対に容認することはありません!大阪広域協(木村貴洋)含む四人組は、なぜ、組合員の居住地まで調べて何をしようとしているのですか?犯罪行為ですよ!破廉恥で下品で無知蒙昧な人物を副理事長に起用した理由が明確になってきたが、ようするに「脅迫・恫喝・暴力」という、「噛ませ犬」として使える利点があったという事だ!
 大山正芳はこれまでに、組合員に対しても暴行を働いたり、和歌山県警の現職の警察官にも暴力を振るったが、警察がキチンと対応しないことで調子に乗っており、丸山克也も渡辺昇も同様だが、和歌山県警なんか田舎の警察であり、たいしたことないと豪語しているようだ!警察を完全に舐めきっており、とくに大山正芳に関しては、なぜ?あのように直情的に激高できるのか理解できない?
 連帯労働組合事務所を襲撃してきた、和歌山広域生コンクリート協同組合の丸山克也は、現在も渡邉昇や有門大輔と共に和歌山で行動しており、和歌山の多くの生コン業者達は畏怖を感じています。
 我々は、四人組やヤクザ・チンピラに支配される協同組合に断固反対し、正常な業界作りを目指します!
 大阪府警本部長殿・和歌山県警本部長殿 一日も早く検挙して頂き、まともな業界にして下さい!



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先達者の足跡を消そうとする生コン関連協議会三労組とは・・・・

 現在の労働条件と協同組合を継承できているのは、多くの先達者達の血と涙と汗にまみれた犠牲と努力である。生コン職場に法律無しと言われる時代が終わったのは、先達者達と今も前線で闘う仲間の心意気だ。
 中小企業の本質と向き合い、「中小企業の二面性」について徹底して分析して、「一面共闘」「一面闘争」という矛盾を乗り越えて対等な「協定締結」を具体化してきたのは我が組織である。
 決して、打算的な政策で無く、また、無原則な歩み寄りを許さず、厳しい要求も突き付けた中で、中小企業と労働者が共闘して協同組合運動に拍車がかかったのである。
 これら多くの成果と先達者の努力を大阪広域(木村貴洋等)四人組達は、踏みつけ、血と汗の努力で先達者達が勝ち取ってきたあらゆる権利を蔑ろにし、独り占めしようとしている。 
 あろうことか、大阪広域は差別排外主義者を傭兵や子飼いとして悪用しながら、時に組合を襲撃し、時に火事場泥棒よろしく我が組織の職場に土足で踏み込み、我が物顔で権利や利益を侵奪しようとしている。
 驚いたことに共闘してきた三労組は、「近畿生コン関連協議会ニュース」で一連の権利侵害や犯罪行為を容認しているのである。この三労組は、決別宣言をしておきながら、あつかましくも我々に公開討論の呼びかけをしているようだが、我々がこのような、つまらない広域に飼われる薄汚れた労働組合擬きの幹部達と話し合うことは、今後一切ない。これまでのように仏心を出す事も無いだろう。公開討論をYouTubeにアップする等と書いているが、差別排外主義者の浅はかな知恵だろうと思うが、その連中と未来永劫に共闘させて貰えばいいだろう。嘘ばかりつく労働組合には、お似合いの共闘関係だろう。
 すでに労働組合の体は成しておらず、差別排外主義者とヤクザ・チンピラに迎合し、どこまでも落ちぶれればいい。魂まで売った三労組の幹部のみなさん。組合員に責任を果たしてあげて下さい。我々は、こんなヤクザ・チンピラが支配する協同組合を認めていないし、信念に基づいて、たとえテントになっても闘い続けますから。さようなら!


ブログ編集部より連帯ブログの視聴者にお願い

 コメントの書き込みについては、心ない書き込みや脅迫に近いような書き込みが溢れ、混乱しておりましたので、当面の間は閉鎖いたします。
 過去の書き込みについて悪質なものについては、徹底的に発信元を追及して刑事告訴することとしました。

  

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posted by nestle at 16:12| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記

2018年03月27日

俺様の俺様による俺様だけの協同組合とは・・・加害者であった丸山克也が被害者面して協同組合を私物化する。


差別排外主義者と結託し、和歌山の生コン業界を自分のために牛耳ろうとしている悪党!





差別排外主義者を傭兵に雇った「丸山克也 和歌山広域生コン協同組合理事長」の黒い野望!

 今、日本の生コン事業協同組合のコンプライアンス問題が問われているが、その元凶は、異常震域とされる関西にある大阪広域生コン協組と和歌山広域生コン協同組合にあることは周知の事実である。
 
無法地域となった二つの地域が揺れに揺れているのであるが、揺さぶり続けているのは、木村貴洋と丸山克也である。

 これまでに、大阪広域協組(木村貴洋)と和歌山広域協組(丸山克也)の黒い野望については、本ブログを通じて詳細に報告してきたが、大阪広域協組と和歌山広域協組の利害が一致するのは、莫大な利益の誘導と実行確保にある。その為、業界民主化と不正運営を見抜く監視役としての我々の政策運動・業界民主化運動が邪魔であり、組合嫌悪を業界内にすり込み、無手勝流で組合排除を行っている。目的を達成するために!
 彼等は、違法脱法行為と承知しながら労使関係企業に人を送り込んで、強引な支配介入を繰り返して「組合員を解雇しろ!労使関係企業と取引するな!」と企業に対して強要する。
 その手法はヤクザであり、金で雇った人間に嫌がらせの数々を繰り返させるが、全貌は見えてきたようである!
 思い当たる御仁が広域執行部内にいるはずだが、どのように思われているのだろうか?日本の警察を甘く見てはいけないでしょうな?警察に嫌われている我々が言うのだから説得力ありますよ!あ・な・た ですよ!あ・な・た !

 大阪広域協組と和歌山広域協組は、一般社団法人西日本連合会を設立して「連帯労働組合潰しに10億円の予算を計上した。」業界紙発表では同連合会理事に木村貴洋・丸山克也・菅生行男氏・他一名の計4名で構成し、4月2日付で正式発表するらしい。
 いずれにしろ、1月22日の組合襲撃事件を見ても明らかなように、法令遵守という意識の欠片も無い連中で構成された、独裁と・恐怖政治を裏で支える巨大利権組織である。
 「連帯が裁判しても関係無いがな!さしとったらええんや!金はなんぼでもあるがな!引っ張るだけ引っ張って潰したったらええんや!」今や無法地帯となってしまった和歌山広域協組(丸山克也)と大阪広域協組(木村貴洋)は結託して悪事の数々を働く、嘘と欺瞞に満ちた犯罪者達である。 

 このような運営に疑問を持っている人たちもいるが、反対すると不利益を与えられることの矛盾に、すでに抗う気力さえ奪われているという本音の話も組合入ってきている。
 今後、紹介していきたいと思う。
 丸山克也は、現在も瀬戸弘幸一派で、有田芳生参議院議員の暗殺を予告した罪で起訴された渡辺昇や有門大輔という差別排外主義者達と共に行動し、和歌山の生コン業界に睨みをきかし、西日本連合会の加入を強要しています。また、丸山克也自身が宣伝カーを作成するなどし、和歌山でのネトウヨとして自らの従業員を投入し、活動を活発化させているが、こんな男が協同組合や工業組合の理事長であること自体、業界の見識が疑われるものであり、火急に排除しなければならない。
 私たちは、西日本連合会を独占し「俺様流」で運営を支配する者達に対して中小企業と労働者の共同戦線で闘います!

 
緊急速報


 過日、和歌山広域協組の職員で湯浅生コンクリートで働いておられた従業員の方が自らの命を絶ったという情報が入ってきました。丸山克也の下で働いていたという事ですが、何か込み入った事情でもあったのでしょうか。ご冥福をお祈りいたします。 

差別排外主義者で有田芳生参議院議員に暗殺予告した渡辺昇が司会の差別排外主義の専門番組「はとらずチャンネル」の映像に、恥も外聞もなく、まるで英雄気取りで出演する丸山克也は物笑いの種である。
和歌山の多くの経営者に対して差別排外主義者の外形的圧力を掛けてまで欲しがった和歌山生コン工業組合の椅子にしがみつく丸山克也の姿は、まるで欲しかった玩具を与えて貰った子供ように喜んでいます!
 和歌山の業界を良くすると抱負を語っていますが、元々ダンピング販売で拡販し、第二協組まで作って業界を混乱させた当事者が、どの口が言っているのかという批判の声も気にせず、差別排外主義者に祝福されて喜んでいます。見ていて恥ずかしくなりますが、ご本人は至ってご満悦のようです。
 誰も差別排外主義者と化した丸山克也を祝福していませんし、ただ、警察行政や司直の厳正な判断を待っているだけですから。面倒くさいだけですから!同業他社の皆さんは!あんたが!



この間、心無い書き込みや害悪の告知と評価される書き込みによって、コメント欄が非常に混乱しており、刑法上問題があるものについては、司直の判断に任せることとし、しばらくの間、コメント書き込み欄を閉鎖致します。ご利用者の皆様のご理解を賜りますようお願いいたします。
posted by nestle at 15:12| 日記